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外壁無料診断の実態とその内容の意味・外壁塗装の下地材等

外壁塗装の修理と補修方法 その18

日々の外壁塗装についていろんな事例を紹介する

11月01日 晴れ 無料診断の実際 

「外壁無料診断」とうたっている業者は多数いますがその診断に来る人が営業マンか職人かで診断の内容が違ってくるのは当然だと思います。営業マンであれば仕事に結びつける内容になるのは容易に考えられます。職人の目から見ての判断をお客様は求めているのではないでしょうか!。つまり傷みの進み具合やその補修の方法などの説明がなく、ただ塗装したら費用はいくらいくらかかりますの見積もりだけでは診断の意味はあまりありません。傷み具合の説明やその状況を説明して、それらを補うには費用がいくらかかるかの最低限の報告はして欲しいとおもいます。お客様からの質問にも明確に答えられないようでは「無料診断」の意味がありません。

 

10月31日 晴れ ハウスメーカーの勧める塗料!

今日も雨が降る様子はありません。新築して10年位でハウスメーカーさんが点検に来てそろそろ塗装を考えてくださいと言われ、どの塗料が良いにか分からないので聞くと、自社の塗料が良いと盛んに勧めてきます。実際にどの塗料が良いのかとの質問を受けました。ハウスメーカーさんは自社ブランドとは言っていますが、大半が大手メーカーのOEMです。つまり外注品です。外注品が悪いわけではありませんが、市販の塗料と大きな違いが無いと言えます。そこに少し添加物を加えて自社ブランドと言っています。この為だけではではありませんが、デメリットは価格が高いと言えます。ハウスメーカーさんにすれば外壁塗装では新築時の様な利益を生むのは困難です。そこで塗料でも少しでも利益を得ようと?自社ブランドを勧めてきます。すべてのハウスメーカーさんではありません。最近はこの自社ブランドにあまりこだわらないメーカーさんが増えてきています。迷う場合は信頼できる塗装屋さんにアドバイスを求めるのもよいでしょう。

 

10月30日 快晴  外壁に白く粉が付着する原因

今日も快晴です。すがすがしい空気が体にながれます。さて「外壁をこすると白い粉が付くが原因は何ですか?」との質問です。この白い粉をチョーキングと我々は言います。よく飛び込みの業者?がこれを盾に「そろそろ塗装をしないと大変なことになる」と脅し?文句につかいます。確かにそろそろ塗装の時期であると言うには間違いありませんが「すぐ」とか急いでと言うにはその状況により違いが出ます。そもそもこの白い粉はなぜ出来るかですが、これは太陽の紫外線が長年かけて外壁や塗装膜を徐々に分解して塗料に成分である「顔料」を浮き立たせ、それが白い粉となって外壁や塗装面に出てくるわけです。つまり劣化が進んでいるあかしです。それでも亀裂や割れ等複合的な傷が無い場合は「急いで」と思わず慎重に塗装を検討する時期ではあります。

 

10月29日 快晴  外壁塗装の時期は?

今日は文句なく天候は快晴です。秋らしいさわやかな空気を感じます。時々お客様から「外壁塗装をするにに良い時期(時節)は?」と聞かれますが、一概には言えませんが、空気が乾燥した時期がよいとは思います。その理由は乾燥していると外壁自体も乾燥して塗料をしっかり浸透させることが出来るからです。そうかと言って梅雨時はダメかと言えばそうでもありません。雨が降らずに天気の良い日は塗料の管理が万全な塗装業者であれば何も問題はありません。時期を気にして折角の塗装のチャンスを逃しては何の意味もありません。塗装は出来るだけ早く行う事で外壁などの傷みを最小限に抑え、家の寿命を延ばすことになります。

 

10月27日 小雨後晴れ コロニアル瓦の破片の使い道!

朝は小雨で少し強く降った時間もありましたが、午後は日差しも出て、秋らしい天候となりました。今日はコロニアル瓦の破片について考えます。コロニアル瓦に亀裂が入ると割れて地表に落ちてくる場合もあります。気を付けないと頭に落ちたら危険です。この瓦の使い道ですが、欠けて落ちるのは瓦の下部でほとんどの場合雨漏れの心配はありません。それでも欠けた部分が気になるので修正して欲しいと言われるお客様もおります。この場合新規にその一枚分を交換してもよいのですが、この交換時に気になるのが瓦を打ち付けてある釘を特殊な工具でへし折ります?この時に下に敷いてある防水紙を傷つけることです。この傷から雨漏れを引き起こす場合もございます。余りきにならない場合はそのままにしておくのが最善だとおもいますが、欠けた跡がいるが違い気になる場合はこの破片を接着して使用します。この破片がどこかに落ちてない場合はこの破片の形に合わせて瓦を用意しなければならず、破片が無い場合は場合とある場合では費用に倍以上差がでます。

 

10月26日 曇り 塗装の下地材の役割

昨日と違い今日は雲の暑い一日になりそうです。少し薄日も射しますが気温はあまり上がりません。さて、塗装には下地調整と言う工程があります。これは下地材を塗る前の工程で、下地材を塗る効果が発揮できるように前段階の工程である意味非常に大切な工程です。この作業をキチンと行わず下地材を塗布すりとその効果は半減?以下になります。この工程は塗装する物によります。鉄製品などに行う場合は錆落としなどがこの工程に当たります。外壁塗装の場合もその素材(モルタル壁、サイデング壁)により方法も違いが出ます。その次に行う工程が下地材で外壁塗装の三回塗の一番先に塗る塗料?でこの工程で素材の強化と塗料の接着剤の役割を負います。この工程は次に塗る塗料よりとても重要な工程でこの手間を省くと塗装全体の耐久力に大きく影響を与えます。

 

10月25日 晴れ 塗料の寿命!

この所晴天が続きようやく秋らしさを感じます。それでも朝夕は気温が下がり、寒く感じる時もあります。今日は塗料の寿命を考えたいと思います。塗料は配分成分によりウレタン系、シリコン系、アクリル系、フッ素系、珪藻土系などいろいろありますが、これらは耐久年数が違うと同時にそれぞれに特徴があり、その用途により使い分けができます。さて塗料の寿命ですが、その成分により、順に約7年、10年、5年、15年、20年位に言われています。この振り分けは塗料の製造メーカーが耐久テストを行い、このぐらいと振り分けているにすぎません。テストも自然環境の中で行うのではなく、ライトなどの人工環境で行いますので、キッチリその寿命と言うわけではなく、メーカーでは「希望耐久年数」として表示しています。塗装した環境により寿命(耐久年数)が違いますので一概には言えないからです。

 

10月24日 晴れ 外壁の苔の発生

外壁の北面は苔が発生し易くなります。北面は日照時間が短く、風とうしが悪いと尚苔の発生率は高まります。苔は湿気を好みます。逆に乾燥している面にはほとんど発生していません。それでも外壁に苔が発生しているとお客様は気になり、何とかならないかと注文があります。当然なことながら苔の好みである湿気の環境を改善すればよいのですがこれは難問です。最近は苔の発生を抑える塗料も出回ってはいますが、これにも限界があります。そうかと言って苔をブラシで洗い落とすことは厳禁です。この作業により苔は益々繁殖しやすくなります。通常の塗料には表面に埃や苔が付きにくくなるように防水加工効果がほどこされています。これをブラシでこすり落とすことになります。それでも苔の繁殖を抑えたい場合は塗料に薬剤を含ませる方法もありますので塗装屋さんに相談すると良いかと思います。

 

10月23日 曇り 棟板金板の寿命!

今まで余り重要視されなかった棟板金の下地板の寿命が気になります。先日の強風で思い知らされました。今までは棟板金の下地板の寿命など気にせず、板金が剥がれたらそのまま釘で打ち付けて補修をしていましたが、今回の強風で下地板を改めて確認すると、相当のダメージを感じます。板そのものは時が経過しても板の形をしていますが、素材が木製であり、触れると乾燥し過ぎで板の役割である粘りと言うか柔軟性がありません。表現的にはスカスカです。これでは釘を打ち付けても固定できず、すぐにブカブカになり釘が抜けてきます。木製の板が生きていないのです。カラカラでスカスカなのです。考えてみると夏の高温にさらされ冬は低温にさらされるとなると木製の板にこれ以上の負荷や期待をするのは酷?なのではないかと思います。20年経過したら、下地板の点検は必要と思います。

 

10月22日 快晴 強風の余波・品不足!

過日の強風(台風)のから10日以上経過しましたが、いまだにその影響が出ているのには驚かされます。それは屋根の棟板金の下地材が手に入らないのです。棟板金が強風で煽られて、飛んでしまったり、外れたりで、今までにない問い合わせと補修の作業が続きました。その棟板金を支える板が木製は手に入りますが、樹脂製(耐久力がある)が品不足で手にはいりにくくなっているのです。このような現象は今までになく、いかに今回の強風が異常であったかを知ることができました。お客様にはご迷惑をおかけしますが、この様な異常事態?を招いた強風を改めて感じます。

 

10月21日 曇り  外壁帯板(幕板)の傷み

天気予報では雨が降るとは言っていなかったように思いましたが夕方はかなり激しく雨がふりました。さて、築20年のお客様かの電話で、外壁の1階と2階の間に板が回っているが木が傷んでいるから見てもらえるかとのお問い合わせです。お伺いしたところ、この板は木製で、強度を目的にはしておらず、装飾目的の帯板です。それでも外壁の全体に巻いてあり部分的には大分傷みと言うか、腐食が確認できます。余り費用はかけないでとの要望があり、腐食している部分は交換して全体の帯板は塗装をすることでまとまり準備を進めることになりました。それでも帯板は高い部分にあり6尺の脚立を3脚建てその上に板を置いての作業になります。

 

10月19日 曇り  外壁塗装は10年が目安?

今日の天気予報は日中時々雨とのことでしたが、雨は小雨で傘もいらない空模様でした。さて今日はお客様からのお問い合わせで、「新築して10年経過したら塗装は必要か?」との電話です。外壁塗装は10年が目安ではありますが、その傷み具合で必ずしも塗り替えを必要としないとお答えしました。聞きますと近所で塗装をしていると言う作業服を着た職人風の人が「10年経ったら塗装は必要だからついでに安くしてあげますよ」と言っているが外壁はサイデングでまだ艶があるとの事、サイデング外壁で艶がある場合はまだ塗装時期では無いと思います。艶が無くなってからでも遅くはありません。サイデング材によっては特別な加工がしてあり、その場合は塗料が乗らず塗ってもすぐに剥がれるケースもあります。その点をハウスメーカーに問い合わせて塗装をするか判断したほうが良いのではとアドバイスをさせていただきました。飛込の営業マンの場合その知識も無く塗装を勧める場合があります。艶の有り無しをよく確認して塗替えは考えましょう。

 

10月18日 曇り  網戸の動きが悪い

長年にお付き合いのあるお客様から、網戸の動きが悪く困っているとの愚痴?を聞き、網戸の戸車が外れているか、傷んでいるのではないかと軽い気持ちで「みてみましょうか?」 声をかけて網戸をはずしてみました。網戸の戸車が欠けて動かずこれでは網戸の開け閉めに影響するわけだとお客様に説明して交換しようとメーカーに問い合わせたところ、この型の戸車は古くて同じ番号の(網戸には必ずメーカー名と型番が書いてある)物は無いとの事、それからが大変なしごとになりました。メーカーの本店に聞き、問屋や営業所にも問い合わせ、どうにか同じ型の戸車を探し出すことができました。戸車自体の価格は通常千円くらいでありますが探し当てた戸車の価格は3千円もしました。何はともあれ品物があってよかったと思っています。この様に外壁塗装に何も関係ない仕事も親身になってやることが我々の身上と思います。

 

10月17日 曇り午後雨 屋根の焼き瓦のズレ

先日の強風の爪痕が今だに影響を及ぼしています。屋根の焼き瓦は相当重いのですが、その瓦が強風でズレて来て、それが原因で雨漏れが発生してきました。重い瓦ですが少しでもズレて浮いているとそこから強風で煽られ屋根全体の瓦にも影響を与えます。今回は屋根に登って調べますと瓦と瓦の角が強風で擦れてあちこちに欠けた状態が発生しています。登って瓦を踏むと異常な音がして瓦がきしみます。カタカタ音がして歩ける状態ではありません。この様な場合は葺きなおしと言って瓦をすべて外し組みなおしを必要とします。この作業は専門のベテランでないとできません。外して中の桟にしっかりとかけなおしが必要です。

 

10月12日 小雨後曇り 屋根の補修を保険で!

屋根の棟押さえ(トタン板)や瓦が欠けた原因は台風などの強風が原因の場合は火災保険が適用されると言う話をうのみにして、すべて保険で賄えるものと思いその様な方法でお願いしますと言う依頼を時々受けますが、これはすべてが保険で賄えるわけではありません。保険会社も「査定」をして一部分が認められると思ってください。全額を保険で対応するつもりでいるととんでもないことになります。保険での補修を申請する場合はその手順を踏まえておくことが大切です。例えば補修前の写真、補修後の写真は必ず必要です。申請方法は保険会社にもよりますので事前によく確かめて補修の準備をしてください。

 

10月08日 曇り後晴れ 強風による瓦の被害

強烈な風台風の被害にコロニアル瓦のは破片が落ちて来たとの報告でもう一つ原因があります。このお客様もコロニアル瓦の破片が落ちて来たとの連絡でお伺いしたのですが、屋根に固形物が当たったのではなく、瓦の亀裂が原因で強風で煽られたのと思われます。

通常の風では落ちないのですが、瓦の隅に亀裂が入り、雨で瓦が少し浮き、そこに強風で浮き上がってしまった様です。このお客様はもう25年コロニアル瓦を使用しており、アチコチに亀裂がはいっていました。亀裂が瓦の中ほどの場合は風で飛ばされる心配はないのですが、隅が欠けた状態の場合は瓦全体で支えることが出来ないので、この様な現象も起こます。今回は瓦の隅で雨漏れの心配が無いと思い(コロニアル瓦は見えている部分は二重になっている)このままでよいと判断してその状況を説明して納得していただきました。コロニアル瓦も永い間には耐久力も落ちます。

 

10月05日 曇り小雨 コロニアル屋根の棟板寿命

コロニアル瓦(スレート瓦)の棟(屋根の一番上)にはトタン板が取り付けられています。この板は木製でこれにトタン板が打ちつけられています。これが経年で約20年位で寿命が来ます。つまり腐食したり釘が打ち付けられなくなります。当然ながらトタン板は強風などで吹き飛んだり剥がれたりします。そうなるとその傷んだ部分から雨が徐々に侵入して雨漏れを起こします。4~5日前の強烈な台風でこの様な事例がたくさんありました。この木製の板を貫板と言いますが、腐食を避けるために最近は樹脂系の板が取り付けられるようになりました。高価ですのですべての屋根に応用するわけにはまいりませんが、一般の方々が中々気を付けると言っても難しい問題で強風で板が剥がれたり、飛んだりしてから気が付きます。厄介なのはこのトタン板が他所の壁や窓ガラス、車に当たると賠償が発生する事がありますので20年経過したら点検をお勧めいたします。

 

10月2日 晴れ  屋根瓦の欠片が落ちてきた

一昨日の台風は風が非常に強く、今までにない風による被害が続発し、天手古舞でした。幸いにも?大きな被害には至らず屋根のトタンが曲がった、カーポートの屋根が外れた、棟押さえ(トタン板)が落ちたなどでした。その中で屋根瓦が(コロニアル瓦)が所々欠けて落ちてきたので点検して原因を調べて欲しいと言うものがありました。屋根に登り確認すると数か所に欠けている傷や破片が見られます。状況から見ると屋根瓦に固形物が当たり欠けた状態です。このお宅は敷地が隣家より下に位置し、風により屋根に落下物が落ちる確率は通常のお宅より高いと想像できます。その固形物も落ちて一か所だけに被害を与えるのでなく、バウンドして数か所に被害を広げたのではないでしょうか!。幸いに大きな傷では無く小さな傷で済み不幸中の幸いでした。この部分は瓦を交換するべき部分は交換し、そうでない部分は専用の接着剤で手当てをしようかと思います。

 

9月26日 雨    窓枠(サッシ)から雨漏れ

横浜は今日も雨です。その横浜でも地域により雨の降り方が違います。昨日も雨で強風が伴った地域のお客様から「サッシの窓枠から雨漏れがする}との連絡でお伺いいたしました。ヘーベルハウスの造りのお客様で築20年経過しています。2年前に外壁は塗装をしており、外壁からの雨の侵入は考えられず、サッシの老朽化?で風が雨を吹きつけたのが原因と思われます。サッシの上部に僅かですが隙間が生じその部分からの雨の吹込みと思います。3階建てなのでサッシの交換には足場の設置も必要ですので、足場を必要としないカバー工法を検討して費用の削減を図ろうと思います。

 

9月24日 曇り後晴れ 破風板の剥離

4~5年前に塗装したお客様から破風板が剥がれきたからそろそろ塗装をしたいから見てくれとの連絡で出かけました。外壁はサイデング材で覆われています。まだ塗装は考えていないとのことで、依然と同じく屋根の破風板と軒天のみの塗装をかんがえていますとの事。この様に部分的に工事をすると結果的に費用が割高になるとの説明をさせていただき、部分的な工事を引き受けました。破風板の剥離は塗料を厚く塗るとバリバリと割れて剥離が起きやすいことを説明し、ケレン(清掃)をキチンと行い、余り塗料を厚塗りする事を避けて行います。多少凹凸になり見栄えは悪くなりますが、耐久性を考えるとこの方法が最善と言う工法で塗装をします。部分部分で塗装方法が違い見積もりの説明もわかりずらい部分もありますがそこは信頼関係で了解を得ました。

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塗替え屋:責任者 沼田勝男
誕生日:1944年3月23日
 
<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職
 
外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得
 

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年
 

信条:信頼・いつも真剣

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