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家の傷みで心配顔のお客様

9月18日 晴れ   塗料の社会における貢献

今日は新聞を読んでいていろんな災害が続発して、その後の再建について考えさせられました。その中で塗料の役割について改めて思ったことを記載します。四方を海に囲まれた日本は護岸設備、橋脚、桟橋などいろんな海洋構造物があります。それらは災害に限らず、常に腐食環境に晒されています。これらの設備をそのまま放置すると莫大な費用をかけて再構築しなければなりません。これらを保護、延命させるには塗装で補う必要があります。その行為により莫大な費用を抑えることにつながります。災害の防災面や設備、建物などの保存面で大きく貢献できます。

 

9月14日 雨     雨樋からの雨水の漏れ

9月になってここしばらく急に秋らしい気温が続きます。気象予報も曇りの予報でしたが一日雨模様です。塗装に仕事も出来ず明日も雨の予報です。

雨が降ると雨樋から大量の雨が落ちてくるので見て欲しいとの電話で出かけました。以前当方で雨樋を部分的に交換したお宅でしたが今回は交換しない部分から雨水が落ちてくるとの事で点検しますと雨樋を支えている金属金具が腐食して下に下がっている状態が確認できます。金具は亜鉛引きで長い間に耐久力が落ちて重みで降り曲がったものと思います。この部分は押し曲げて元に戻してもまた同じ状態になるので新しく交換する事をお勧めいたします。雨が大量に外壁にかかると外壁そのものの寿命を縮めます。

 

9月10日 雨のち晴れ サイデング外壁の剥離

雨が降って少しは気温が下がったと思ってもまだ30℃を下回りません。陽が出ると体感温度はさらに暑く感じます。さて今日はサイデング外壁材が触ると柔らかくなっていて、外壁材ごとポロリと剥がれたので見て欲しいとの依頼です。確かに触るとブヨブヨとして、一部分はポロっと剥離しています。それも外壁材その物が剥がれ落ちて外壁材とは思えない感触です。剥離した箇所は上に窓枠がありその部分の目地から雨が浸透した後を見つけました。剥離した原因は窓枠付近の目地廻りが悪く(緩く)そこから雨水の浸透で外壁材が脆くなり(雨水の侵入で脆くなる)剥離の原因を作ったものと思います。まず窓枠廻りの目地を完全にはがし中の様子を確認してどの様な作業が必要か探ることにしました。様子によっては窓枠廻りの垂木にも影響をあたえるかもしれません。

 

9月04日 雨   木製のパーコラの弱点

非常に勢力の強い台風が大阪付近を通過中で大変混乱しているようです。ここ横浜付近は朝から小雨ではあったのですが時折強い雨が叩きつけます。今日は築30年のお宅で強風でパーコラの屋根が飛んでしまったとの連絡です。波板の屋根の一部がお隣の庭に飛んでいました。木製の骨組みにプラスチックの波板が葺かれています。飛んだ原因は木製の骨組みが腐食して釘が効かずに波板を支えきれないために飛んでしまったことです。木製の骨組みは腐食しやすいので塗装などの手入れが必要ですが気を抜いて10年近く何もしないで放っておいて腐食に気が付かなかったとの事です。木製の骨組みのパーコラは少なくとも4~5年に一度は点検と手入れを必要とします。

 

9月01日 晴れ  アルミ製品は塗装できない?

最近の窓枠はアルミサッシが多く使われています。このサッシが塗れないかとのお問い合わせですが、通常サッシ類は塗りません。でも塗りたい場合は塗れるかとの問い合わせですが、塗ることは出来ます。でもいろいろな条件付きです。海岸が近く塩害で傷みが出てこのままではボロボロになってしまうなど塗らないと傷みが今後補修できない等の条件の場合、エッチング剤を下地にして塗装します。塗装は最終手段で塗ったものは必ず剥がれると言う事を認識して塗装をしてください。状態はサッシ類が白くボツボツと固い突起のようなものが出来て取ると穴が空いてしまう場所もあるなどの条件の場合は塗装をお勧めいたしますが、積極的にはお勧めいたしません。

 

8月30日 晴れ 下見板(板壁)の腐食補修

昨日までは気温も30度にならず少し過ごしやすさを感じましたが、今日はまた酷暑になりました。いつまで続くのか体がもちません。

最近はあまり見ない下見板の外壁の補修を頼まれました。10年以上手入れをしないで放っておいたら壁の下部が腐食してきたが補修できるかとの事、様子を見てからでないと返事が出来ないと言うことでお伺いさせていただきました。北面の台所付近が一面腐食して柔らかくなっており、塗装では持ちません。板壁のも型が同じもにはなかなか無く、あちこち歩いてようやく同じ種類の模様(サイズ)を探し当て外壁を張り替えることが出来ました。既存の板壁を剥がすと下の垂木も傷んでおり、お客様と相談し費用をかけない方法で垂木も部分交換をさせていただきました。下見板の場合塗装をしないで置くと雨での返り水を受けどうしても耐久性を失い腐食などの状態を招きます。

 

8月23日 晴れ  軒天の傷み(縮み)しわ

午前中に雨がほんの少し降り後は太陽が出ましたが、台風20号の影響か風が強くなりました。台風は中国地方に上陸する模様です。その影響か非常に蒸し暑くなりました。外壁が木部のお宅を塗装しているのですが、最近は少なくなった外壁です。お客様は以前塗装してまだ10年経過していないとの説明ですがとてもそのようには見えず(失礼?)塗装している中で次々にいろんな支障が出てきます。その中で一番に気になるのは軒天(屋根の軒裏)のしわや縮みです。当初は2~3カ所程度かと思っていましたら屋根全体にこの現象が見られます。これらの原因は屋根から雨が浸透してくる為と思いますがそれらを点検するには費用と時間がかかります。幸い2重張で収まる程度には修復できましたがこれらの処置も完全な方法とは言えません。以前塗装した職人さんの手抜きも原因なところも何箇所かありました。塗装はいかに丁寧に行うかで家の寿命にも違いが出ることを実感した現場です。   

 

8月21日 晴れ     外壁塗装の価格の差

外壁塗装の見積もりを取ると価格に差が出ます。この理由はなぜかと言えば塗料にはメーカーで製造された種類により耐久年数があります。当然ながら耐久年数の多い塗料は高価になります。同じ塗料で違いが出るのは職人の熟練度です。長く塗装経験があり、研究熱心な職人はそれだけ価値が高くなります。昨日今日の職人とは当然賃金が違います。それから塗装の内容です。どこからどこまで塗装をするか、塗らなくてはいけないところはすべて塗装の中にはいっているか?。塗らない部分があれば作業日数も短くなり一日単位の費用が安くなります。時間も同様です。早くパッパッと済ませてしまう仕事では内容が伴いません。いかに丁寧に細心の注意を払って仕事をするかで費用に差が出ます。

 

8月20日 曇り時々雨  室内の塗装が膨れてきた

今日も朝から涼しい?風でとても過ごしやすい気温です。さて今日は室内の塗装をしていただいたが2~3日前から壁に水膨れの状態があちこちに出来たので原因は何かとの問い合わせです。室内の壁は浴室などの水回りの近くで、湿気が室内に籠る状態の場所です。塗装方法を聞くと一日でクロスを剥がし、下地材を入れ仕上げていただいたとの事です。通常の場合この面積からして一日で仕上げてもおかしくありませんが、部屋の状態を考えると少し無理があったかなと思います。それは湿気が溜まり乾燥が良くできない場合、下地材の乾燥時間を十分に取らないで仕上げを行うと、下地材の乾燥時に出る空気で上塗りの塗装膜を押し上げてしまう現象が起こます。今回のケースはこれが原因ではないかと推察しました。

 

 

8月18日 晴れ 業者から塗替えをと言われた

久しぶりに気温が29度と言う事ですが、非常に過ごしやすく爽やかな気分です。ハウスメーカーから「そろそろ塗り替えをしたほうが良いと言われたが信用できないので見てもらえないか」との依頼です。築11年経過して外観的にはまだ塗替えは必要ないかなとの印象でした。お客様からメーカーから言われた内容は外壁材が少し膨らんでいるとの事。外壁はサイデング外壁板でその箇所を打診器でたたいたり、押してみましたが何の現象も起きません。サイデング外壁の生命線である目地の点検を慎重に行いましたがまだ十分に生きていると判断をしてお客様には、塗り替え時期の見分け方としてチョーキング現象と目地の状態の見極め方を説明させていただき、外壁の出済み(コーナー)に割れがあるのでこの割れ方を定期的にみていただくことを提案させていただきました。お客様の安堵の笑顔を見て仕事冥利に尽きる感じを受けました。

 

8月17日 晴れ 壁から雨漏れがする?

気温は高いが久しぶりに風があり北風のためさわやかな一日です。今日は以前塗装をさせていただいたお客様の前の家からの電話で、急に壁から雨シミが出来て、少し湿気があるとの電話です。お伺いすると以前のお客様宅の正面に位置するお宅で、下見板(木製の壁)の造りです。10年位以前に塗装をしたがその後は手入れをされていないとの事。梯子で点検をさせていただくと、見た目は塗料もしっかり塗られているように見えますが、触ると外壁が柔らかくハッキリ言えば腐食しています。これは塗装をしても塗料が付着しませんし耐久性もありません。板そのものを新規に交換が必要で雨漏れの部分だけでなく、他の部分の打診器で確認すると数か所に同じ現象が見えます。一見すると傷みが無いように見えても塗料の膜に隠れて腐食の発見が遅れたための雨漏れです。

 

8月14日 晴れ 風が吹くと屋根で音がする

久しぶりに風が吹き少しはしのぎやすい日だなと思っていたところに電話で屋根がカタカタ音がするので見て欲しいとの依頼で出かけました。屋根は瓦棒でトタン板が浮いてそこに風が入りカタカタ音がするだけでした。外にいるとそれほど感じませが、家の中にいると相当の音が反響するようです。増築した部分の屋根でトタン板の縁が少し腐食して浮いているようなのでこの部分だけを切り取り新たにトタン板を継ぎ足して釘で浮いた部分の補修をすることで納得していただきました。

 

 

8月06日  晴れ(酷暑) 塗装膜の膨れ

今日は広島に原爆が投下された日です。その日も今日の様に暑かったのかと思いを馳せます。さて今日は以前に塗装したお客様からの依頼で外壁の下の部分に水膨れの状態が出来たのでみてほしいとの依頼です。この依頼(相談)は以前にもあり、外壁のモルタルに何らかの事情で湿気が入りそれが外に逃げるときに出来る状態なので建物自体にはほとんど影響を与える心配は無いとお伝えしてあり、それでも気になるとの事でしたので無償で膨れを削り、下地材を塗り上塗りを行っています。この膨れを解消するにはモルタル壁の湿気を何らかな方法で逃がす必要があります。壁に穴をあけ換気口を付けるとほとんどが解消できます。

 

7月26日 曇り  塗装したばかりの外壁に亀裂?

前日までの酷暑が気持ち和らいだ朝となりました。和らいだと言っても例年の気温からすればまだ高いとの事ですが、不思議なもので連日の酷暑からすればいくぶんは過ごしやすい気温です。さて、3年前に塗装をさせていただいたお客様から外壁に亀裂ができたから見て欲しいとの依頼です。いつものように仕事はキチンと作業をしていますのでおかしいと思いつつも即日確認にお伺いしました。お客様がご指摘の外壁を点検いたしましたが亀裂は無く、塗装前に亀裂が入った箇所の補修痕が亀裂の深さでコーキング材が中に引き込まれ、少し盛り下がった状態で角度により、亀裂の様に見える状態です。よく見れば亀裂では無い事が確認できるのですが、お客様に状態を説明させていただき、後日盛り下がった部分に下地材を厚く入れ、その上に塗料を塗ることで了解をとりました。仕事の内容は完璧で外壁に何も弊害がなくてもお客様が納得するまで仕上げるのが私共の姿勢です。

 

7月18日 晴れ  外壁亀裂の補修 

暑いです!。仕事をしていても1時間持ちません。麦わら帽子を水で濡らし、作業をしていても30分で完全に乾燥してしまいます。日陰に入り休憩をしながらの作業ですのでいつもより作業が進みません。見かねたお客様から「今日はもう休んで明日でよいですよ!」と声をかけられますがそうですかと言うわけにもいきません。とにかく休憩をはさんで作業を続けます。近年にない暑さです。さて、外壁に亀裂が出来たので補修をお願いしたいとの依頼です。点検すると外壁に模様が(掻き落とし)入っていますのでコーキングをするとその部分が盛り上がり、角度によっては傷の様に見えてしまいあまり良い方法とは思えません。幸いな事にヘヤ―クラック程度の細かな亀裂でしたので、下地を弾性下地材で厚く塗りマスチック工法で補修痕が余り目立たない方法での補修で納得をしていただきました。

 

7月12日 曇り  ベランダの笠木から雨漏れ?

梅雨が明けたと思っていたら、西日本ではまだの様で、特に広島、岡山、愛媛では今までにない豪雨で多数の犠牲者が出て、連日報道しています。犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたします。さてお客様からの依頼でベランダの下の部屋に雨漏れのシミが出来ているので原因を探って欲しいとの事。早速お伺いいたしました。ベランダの床には異常が見つからず笠木(ベランダのカバー)を点検した所、手すりの部分の付け根に隙間がだいぶ空いておりこの部分から雨が入った可能性があると伝えました。通常で防水施工してあるのでここから雨漏れすることはないはずですが、施工不良?か経年劣化が考えられます。この場合笠木を外して防水施工をする必要があります。笠木に手すりがあるか無いかで施工方法や費用に差が生じます。 

 

7月05日 曇り  古い瓦屋根の歩き方

梅雨が明けたと思っていたのに昨日から雨模様でジメジメした気温と湿気で気分ももう一つ晴れません。さて今日は外壁や屋根までご自分で塗装しているお客様からの依頼でお伺いしました。もう年(年齢)なの屋根の塗装は専門家に任せたいとの要望です。それでも今までご自分で塗装してきた自負があり、一度状況を見て欲しいとの事です。早速屋根に登りましたが、ほとんどのカラーベスト瓦の塗料が剥がれ、ご自分でも失敗したとの認識があり、シーラー材を入れなかったりケレンをしっかりやらなかったとの思いもあるようです。今までにもいろんな業者に見ていただいた様で、私も何番目かの一人のようです。最終的に私どもに発注をいただきましたが、その理由が「屋根に登って歩いていた様子が気に入った」との事です。他の業者は傷んでいる瓦にも関わらず、歩き方に容赦がなく、あれでは古い瓦を傷めてしまう。「塗替え屋」さんは丁寧に上手に歩いていたのでこの業者なら信頼できるとの説明です。私はごく自然に歩いていたつもりでしたが、こんな所もお客様は見ているのだなと逆に感心しました。

 

6月30日 晴れ  窓枠廻りに隙間が出来て

昨日(29日)関東地方の梅雨開けが気象庁から発表されました。6月の梅雨明けは初めてとの事です。6月に台風が来たり、梅雨の期間が最短だったりで最近の気候はなかなか読めません。今日は築12年のお宅で外壁の窓枠廻りに隙間が出来て気になるので見て欲しいとの依頼です。外壁塗料はジョリパットで珪藻土風の造りです。特性として外壁に艶がありません。又塗料の粘り?も他の樹脂製より若干落ちるかと思います。確かに窓枠廻りに大きな隙間や亀裂が入っているように見えます。だからと言ってすぐに雨漏れが起きるわけでもありません。窓枠廻りのサッシには雨が侵入しないように「返し」があり多少の隙間は心配ありませんが、長期間そのままではやはり雨漏れの心配が出てきます。塗装の前にシリコン充填(変成シリコン)で補強が必要です。

 

6月24日 雨後晴れ 塗装したばかりの外壁にシミ

早朝はしっかりと雨が降っていましたが10時ごろから雨も上がり、午後は日差しも出た一日でした。このところの雨で塗装の作業が遅れているので、お客様に迷惑をかけているので塗装を行う予定でしたが、残念な事に作業が出来ず、お客様に作業中止の連絡をとりました。お客様も残念なご様子です。さて今日は3カ月前に塗装を行ったお客様からベランダの外壁シミが出t来たので見て欲しいとの依頼で出かけました。もともとベランダの外壁に雨の侵入で膨れてい、補修をさせていただいたお客様です。その心配もありお電話をいただいたとの事でした。結果はベランダの笠木に堆積した埃が笠木の縁を伝わり外壁に雨シミを作ったのが原因でした。外壁の膨らみで笠木の縁にゆとりが無くなり埃が付着易くなってしまっているので、今後の対策として笠木の埃をこまめに掃除をしていただく事で雨シミが出来なくなるとお伝えいたしました。

 

6月18日 曇り後雨  外壁に亀裂が出来た

今日は大阪で大きな地震が発生し、テレビ、ラジオや新聞では被害状況を詳しく報道しています。大阪では近来ない規模の地震で通学や通勤にいろいろな支障が出て混乱している模様が報じられています。

さて今日は築12年経過した戸建てのお客様からの問い合わせです。気が付いたら外壁に亀裂が入っていたが気になるので見て欲しいとの事。聞くと外壁はサイデングで亀裂が何か所にもある見たいとの報告です。今日は仕事を早めに切りあがてくるので立ち会うとの連絡です。よほど気になるのだろうと思いながら訪問致しました。到着すると早速外壁の気になる部分を指して「どうして亀裂が入ッたのか気になる」と言います。この外壁面は北側に面し普段は目にしない部分で昨日気が付いたので近くの塗装屋さんに電話をしたとの事です。脚立を用いて亀裂の部分を点検すると付近の目地に経年による傷みがあり、亀裂も釘目から発生しているようです。サイデング外壁は防水膜(塗装膜)が切れたり目地が傷むとその部分から雨水の浸透を招き、外壁材が膨張や乾燥すると収縮をします。この運動に釘で押さえていますのでその部分に力が加わり亀裂が発生します。このメカニズムを説明して納得していただきました。これを止めるには雨水の浸透を防止する塗装膜(塗装)を作るしか方法はないと思いそのようにアドバイスも致しました。

 

 

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誕生日:1944年3月23日

<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職

外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年

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