横浜への地元密着、自家施工にこだわり、きめ細かい職人の技を「しっかり、ていねい、低価格」でご提供します。

横浜の外壁塗装・屋根塗装専門職人

〒241-0011  横浜市旭区川島町1723/メール:office@nurikaeya.jp

お困りの方はいつでも
笑顔で無料でご相談中

年中無休・7:00~18:00

塗り替えリフォーム選びに知るべきこと

塗り替えリホーム選びの知識

塗り替えリフォーム選びに知るべき事(塗替えリフォーム業界の裏の実態)

なぜ「詐欺まがいの営業マン」たちが存在しているのでしょうか?。

なぜなら、一昔前には、

「塀の中のおつとめ」が終わって「仕事に困ったらペンキ屋になれ」と言われたくらい誰でもなれたからです。

ほとんどのお客様にはこの「裏の姿」は分かりません。

見た目にもヤクザの様な営業マンは別として、

誰が見ても、笑顔爽やかな営業マンに見えてしまうのです。

そこで、業者側が絶対に教えない「塗り替えリフォーム」で失敗しない方法を説明致しましょう。

まず一つ目は当たり前ですが、

営業マンを知ることです。ポイントは次のとうりです。

見た目

見た目が優しそうなこと。清潔感があること。表情」や目に心の様子が表れます。

ネクタイやワイシャツが清潔なことも見て取るとよいでしょう。

話し方

話し方はていねいですか?。話し方にもその人の人柄が表れます。

雰囲気

話をしなくとも、体から出てくる雰囲気。第一印象が大事です。

あなたが断ったとき、その営業マンの本性が出ます。

軽く断って見てください。しつっこく帰らない人もいます。

そのときの顔は決してさわやかではないはずです。

通常の営業マンなら、ここまででだいたい見破れます。

しかし、「詐欺まがいの営業マン」はこれだけでは見破れないときもあります。

だから、次の項目を確認してみてください。

それは専門知識の質問です。

通常の営業マンはセールスの技術は磨きに磨いてあなたにせまります。

「こう言われたら、こう言え、ああ言われたらああ言え!」

言われたらすぐに切り返してくるのです。そこには。

「相手の気持ちを理解してあげる」と言う大事な事が抜けているのです。

アパート3

しかし、専門知識は案外知りません。

そこであなたが質問してください。

それにはある程度、あなたも知識がないといけません

大切な家と言う財産を守るため、損をしないために。

むずかしいことはありません。

外壁塗装には重要な事を三つほど覚えていただくだけです。

一つ目は

外壁塗装を行う場合、シーラー材(フィラー、プライマー等の下地材)を必ず塗ります。

この手を抜くとどんな高価な塗料を塗っても後で必ず早く剥がれます。

そこで、このシーラー材(下地材)の役割を教えます。

既存の外壁面を強化する(強化材)事と 既存の外壁面への接着を良くする(接着剤)

二つ目は

外壁のクラック(亀裂)にはコーキング材を使用して埋め込ます。このコーキング材にはノンブリートを使用

する事で後で黒くシミは出ません。

従来のコーキング材は可塑剤成分が混入され塗装した膜を溶かして汚します。

三つ目は

木部、鉄部の塗装作業では、旧塗膜が剥がれたり、膨れたりしている部分を除去し掃除をします。

これをケレンと言います。非常に重要な作業でこれを怠り手を抜くと必ず剥がれます。

これらの三項目を覚えていただきましたか?。

それでは営業マンに質問してみてください。

シーラーは何の為に塗るんですか?。

ノンブリート材とは何なの?。

木や鉄を塗るときに一番重要な作業は何ですか?。

この三つの質問に的確に答えられた営業マンはほんものと思って良いと思います。

営業マンの見分け方はわかっていただけたと思います。

次に、

見積を頼んで持ってきていただいた場合ですが、

見積書に「外壁塗装工事一式○○円」とたった一行だけの見積書を以前はよくみかけました。

さすがに、最近は少なくなりましたが、大工さん、工務店さんに多かったように思います。

これらは、大工さん、工務店さんに塗装の知識があまり無く、下請けの塗装屋さんに聞いて書くからこの様な見積になるかと思います。 これは論外です。

塗料は耐久性を考えてもピンからキリまであります。 それに価格もピンキリです。

奥さんはこの様な見積を信用しますか!。

見積書に塗る部分(名称)がキチンと記載されていますか?。

使用される塗料について説明をされましたか?。 記載されていますか?。

これらを確認するだけでも手抜きは防止出来ます。

そして、大切なのは実際に塗る職人さんはどんな人ですか?。 顔は見えますか?。

それを知ることです。

過去の手抜きをしたり、トラブルを起こした職人は、チラシなどにも写真が載ることを極端に嫌がります。

チラシ等に写真が載っていることは自信のあらわれです。

そして最後は、会社案内か経歴書を見せていただいてください。

そこには施工済のお宅が記載されていますでしょうか!。

特にご近所に施工済のお宅があれば見に行くことをお勧めします。

ここまでは塗替えリフォームの営業マンの話をさせていただきました。

もう一つは大切な家を実際に作業をしてくれる人はどんな人なのでしょうか!。

ほとんどの場合、当日にならないと顔もわからないのが現状です。

どうしてでしょうか?。

それはですね。頼むタイミングによって下請け業者さんが変わるからです。

そうです。それは、

自社施工と言いつつ、ほとんどの場合、「下請け業者」さんに任せるからです。

実は、これが商品の差、言い換えると、施工の完成度の差、施工代金の差にもなるのです。

お問合せはこちら

電話を受ける沼田

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちら

045-308-5866

受付時間  7:00~18:00(年中無休)

こんにちは!沼田です

自己紹介

塗替え屋:責任者 沼田勝男
誕生日:1944年3月23日

<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職

外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年

信条:信頼・いつも真剣

電話を受ける沼田

045-308-5866

塗替え屋の考えと素顔

お問合せはこちらへ

ご相談専用電話番号

045-308-5866

office@nurikaeya.jp

 「聞くだけ聞いてみよう!
ご相談、お問い合わせは無料です。外壁塗装の事なら何でも大歓迎しております。まずはお気軽にお問合せください

お問合せはこちらへ

 「聞くだけ聞いてみよう!」
ご相談、お問い合わせは無料です。外壁塗装の事なら何でも大歓迎しております。

ご相談専用電話番号

045-308-5866

office@nurikaeya.jp

外壁塗装で
失敗しない方法

外壁塗装の小冊子

挨拶の品

外壁塗装の挨拶用タオル

職人さん募集

ただ今 「まじめ」 「丁寧」 な仕事をする協力塗装店及び外壁塗装の職人さんを探しています。

但し、「職人マナー検定を受けて合格した職人さん」 に限ります。

045-308-5866

職人マナーマニュアル

会社概要

塗替え屋の作業所

塗替え屋 あさひぺいんと店

ご相談専用電話番号

045-308-5866

電話:045-308-5867
FAX:045-371-8077

E-mail:office@nurikaeya.jp

〒241-0011
横浜市旭区川島町1723

<営業地域>
横浜市内 (港南区・磯子区・栄区・金沢区・旭区)

会社の概要はこちらへ

よくあるご質問はこちらへ