横浜への地元密着、自家施工にこだわり、きめ細かい職人の技を「しっかり、ていねい、低価格」でご提供します。

横浜の外壁塗装・屋根塗装専門職人

〒241-0011  横浜市旭区川島町1723/メール:office@nurikaeya.jp

お困りの方はいつでも
笑顔で無料でご相談中

年中無休・7:00~18:00

軒天の傷み

11月12日 小雨後曇り ネットで優良業者を紹介

最近「外壁塗装」をネットで検索すると優良塗装業者を無料で紹介と言うサイトが目立ちます。いろんな会社?がありますが、果たして本当に無料なのでしょうか?。この紹介サイトは塗装業者を囲い込み、その中からこれはと思う業者を消費者に紹介しているわけです。そこで紹介した業者と消費者が契約するとその契約料金の何%かを紹介手数料として業者に請求いたします。そこに消費者には請求がいかないわけですから無料で紹介が成り立ちます。業者はその分(紹介料)利益から差し引かれますが、この料金を見越して見積に入れていたらその分は結果的に消費者の負担になります。勿論の事、消費者はこのことを承知でこれらのサイトを利用して安心を買う事になるかと思います。これは塗装業者に多く見かける現象ですが、それだけ塗装業者は宣伝、広告が下手だとの裏付けになります。又紹介された業者が本当に安心できるかを消費者は見分ける必要もあります。

 

11月11日 晴れ 塗装会社の創業年数の違い

外壁塗装業者(会社)を選ぶ場合、外壁塗装創業?年と言うのを気にされていますか?。この年数にはそれぞれの意義があります。創業年数が永いだけと思うかもしれませんが、この塗装業界ではいろんなトラブルを起こして名前を替えたり、つぶれたりの事件?が数多くあります。これが業界の信用を落としている一因でもあるのですが、相変わらず今でもあります。非常に残念な事でもあります。中には創業年数を言わない業者もあります。これもその様な原因で表にだせないのです。創業年数が永いと言う事はそれだけ地元に信用があり続けてこられたと証でもあります。その信用に中には技術は勿論、価格面においてもです。不当な価格や未熟な職人さんでは長く続けることは困難です。これらを考えて、創業20年以上の地元の業者を選択すれば価格、技術も安心できるのではないでしょうか!

 

11月10日 晴れ 塗装の職人と技術

外壁塗装を行う職人さんでも経験が1年と10年では仕事の内容が違います。例えば外壁塗装の場合は大概ローラーブラシを使用します。この場合ローラーに付着させる塗料の方法一つとってもローラーに均一に塗料が付着していないと塗る面(外壁)に塗料がムラに付着します。つまり塗装膜の濃淡が出てしまいます。見た目で分かりずらく分かりませんが、当然耐久性に差が出ます。均一にローラーに塗料を付着させるにはそれなりの方法があります。ローラーブラシの持ち方も柄を握る場合、人差し指で上から軽く押さえ、ローラーの回転をスムーズにして、ローラーをネット上(塗料が入った入れ物に付いている)に転がし、途中でネットからローラーを浮かせ全面に塗料が付着するように回転させます。塗装する場合も塗装面に塗料を配り(W型等)その後ローラーをあまり強く抑えずに強すぎず軽すぎずの力加減でローラーブラシを回転させて塗装します。この力の加減で塗装膜が均等に付着します。これらの技術、経験の差で塗装の良し悪しが分かれます。この差をお客様に伝えることは実際に塗装しているところを見てもらわないとわからないのが難点です。こんなところにも職人の技術の差が出ます。

 

11月09日 小雨 住宅の寿命と塗装

朝から小雨が降り少し肌寒い感じがします。さて今日はお客様に時々「家の寿命は何年ですか」と聞かれますがその理由がその年数によって塗装時期の間隔を計算して塗料の質を決めたいとの事。お客様によってはそこまで計算して塗装をしているんだなと感心!します。それでも日本の木造住宅の寿命は築30年と言われますが、これは新築して取り壊しまでの平均にすぎません。実際住宅によっては40年、50年経過した家も沢山あります。ですから一概には言えないのですが、最近は住宅を新築する時に建築、施工、回収廃棄物など非常に消費エネルギーを伴います。これらを減少させCO2の排出量を抑える観点から出来る限り住宅の寿命を延ばし地球資源を保護する傾向にあります。これらの事から住宅を保護(塗装・リフォーム)して少しでも寿命を延ばすことが重要視されています。少々我田引水的な考えでもありますが、国の方針でもあります。

 

11月08日 晴れ 自社施工の意味と利点

外壁塗装や屋根塗装は職人さんが施工します。では事前にお客様と打ち合わせや契約の窓口も同じ職人さんが行うかと言えばそれは出来ません。職人さんは日々仕事にかかりきりになり、お客様との打ち合わせや契約の度に職場(現場)を離れていては仕事が進みません。そのために事前打ち合わせには専門の担当者(営業)が必要となります。問題はこの担当者と職人との連携やお客様と契約したとうりの内容の仕事を実際にしてくれるかです。これが下請けの職人ですとスムーズに伝わりません。下請け側の都合の良い容易な仕事をしてしまい、お客様の要望に応えていないことになります。細かな仕事もそうですが、塗装の方法も同様です。最初の窓口の担当者(営業)が最初から最後まで責任を持つ意味がここにあります。自社施工とはその意味でも重要な要素です。

 

11月07日 曇り 足場をタダにします!

外壁塗装の見積もり時に「足場を無料にしますから!」とか「近所で仕事をしているから足場をタダにします」などの言葉を聞いたことがあるかもしれません。が!本当に足場はタダになるんでしょうか?。単に総合的な金額を引くだけです。つまりその足場代金は他の金額に織り込まれています。それを「足場代がタダ」と言う言葉に惑わされてはいけません。冷静に考えてみてください。いくら近くでも足場を払い(解体)したり設置するのに人手は確実に必要です。この手間が足場代と言っても過言ではありません。これを無料にすることは考えられません。「足場代がタダ」と言う言葉にカラクリがあることを忘れないでください。この言葉につられて契約すると結局は高い費用を払う羽目になります。

 

11月06日 曇り クーリングオフについて

クーリングオフと言う言葉を聞いたことがあるかとおもいますが、どのような意味でどの様な使い方をするのか!簡単に説明します。適用は訪問販売業者に限ります。自分から店舗に出向いての契約は当てはまりません。相手の話を鵜呑みにして契約をしてしまったが後で考えたらこの契約を解除したい場合、郵送で相手にその理由を説明するのですが、ハガキでも構いません。その場合配達証明便をお勧めいたします。それは契約してから8日間(商品によっては20日間)以内にその旨を相手に届けないといけないからです。外壁塗装などの場合は8日以内が期間です。この届出により契約を無効にすることが可能です。行政書士に依頼するのもその方法ですが、この程度はご自身で申告できます。

 

11月05日 曇り・小雨 軒の雨シミ

今日も昨日と同じ天候ですが、小雨が時々強く降ります。さて、家屋には必ず軒があります。最近の建物には時々軒が無いものもありますので、必ずと言うのは正確ではないかもしれませんが!。この軒は昔は幅が広く60cm位の家もありました。この役割はいろいろありますが、外壁に雨や日差しが余り当たらないような役割もあります。それは家屋の寿命を延ばすためでもあります。その軒に気が付かないうちに雨のシミが出来ているのに気になります。これは強風で雨が吹き上げられて出来た場合と屋根からの雨漏れでシミが出来たものとがありますが、屋根からの雨漏れの場合は要注意です。放置すると雨で腐食した部分が出来、家の寿命にも影響を与えるからです。軒がベニヤでは無くケイカル板でも同様でその軒の内部(屋根との間)の雨漏れの原因を補修する必要があります。

 

11月04日 曇り・小雨 塗料の耐久年数

いろんな種類の塗料がありますが、その耐久年数で価格が違ってきます。その耐久年数はその年数が来たら劣化が始まると思っている方もいますが、劣化は塗装した次の日から始まります。つまり塗料がある程度この年数まで持つと言うのが耐久年数です。それも建物は環境がそれぞれに違いがあります。西日が強かったり、風当たりが強かったり、湿気があったりで塗料の耐久力は違いが出ます。耐久年数はあくまでもメーカーが室内テストで独自に出した数字です。正確には希望耐久年数と言われてその耐久性には差が出ます。

 

11月03日 曇り 訪問販売が来ている方に

「こんにちは」と突然職人さん風の人が訪ねて来て、「近くで工事をしている者ですが」とか「一寸とうりかかった者ですが」とか言って「気になる所があるのでよってみました」と言って大概が屋根を指して「あの部分が傷んでいる」「釘が抜けている」など家の人が分からない部分を指摘して外に出します。話をして家の人が分けが分からないままに見積書を提出します。その見積もりを見て家の人が考え込んでいると、「モニター価格で30%下げます」とか「新規営業地域なので価格をさげます」などと言って大幅に価格を下げてきます。この下げ幅で家の人はそこまで下げてもらうのならと契約をしてしまいます。この大幅な価格の下げは最初から予定した行動です。わざと見積もりを水増ししてあるわけです。この大幅な値引きを業者が言ってきたら要注意です。

 

 

11月02日 晴れ 塗装色の選び方

外壁塗装や屋根塗装を行う場合、費用などを決めて、最後に悩むのは塗色ではないでしょうか!。これもああでもない、こうでもないとさんざん悩み、最終的には業者さんにどれがおすすめですか?と聞いてきます。業者としては(少なくとも私は)これが良いでしょうと決して言いません。言えません。その理由はお客様の感覚を完全に把握しているわけではありませんし、塗色は塗り上がり塗料の色は完全に一致してはいません。微妙に違いが出ます。この色の選別はお客様にお任せするしかありません。よくカラー見本で選別をお勧めしてくる業者もいますが、これも印刷や画面では塗装の仕上がりも微妙に違いが出ます。一番良いにはご近所の外壁や屋根の塗色をみて決めるとイメージとそれほど変わらない状態で塗りあがると思います。塗色の選別は一番大変ではありますが、それだからこそ夢?があります。業者に任せるのではなくご自分で選ぶことをお勧めいたします。

 

 

お問合せはこちら

電話を受ける沼田

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちら

045-308-5866

受付時間  7:00~18:00(年中無休)

こんにちは!沼田です

自己紹介

塗替え屋:責任者 沼田勝男
誕生日:1944年3月23日

<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職

外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年

信条:信頼・いつも真剣

電話を受ける沼田

045-308-5866

塗替え屋の考えと素顔

お問合せはこちらへ

ご相談専用電話番号

045-308-5866

office@nurikaeya.jp

 「聞くだけ聞いてみよう!
ご相談、お問い合わせは無料です。外壁塗装の事なら何でも大歓迎しております。まずはお気軽にお問合せください

お問合せはこちらへ

 「聞くだけ聞いてみよう!」
ご相談、お問い合わせは無料です。外壁塗装の事なら何でも大歓迎しております。

ご相談専用電話番号

045-308-5866

office@nurikaeya.jp

外壁塗装で
失敗しない方法

外壁塗装の小冊子

挨拶の品

外壁塗装の挨拶用タオル

職人さん募集

ただ今 「まじめ」 「丁寧」 な仕事をする協力塗装店及び外壁塗装の職人さんを探しています。

但し、「職人マナー検定を受けて合格した職人さん」 に限ります。

045-308-5866

職人マナーマニュアル

会社概要

塗替え屋の作業所

塗替え屋 あさひぺいんと店

ご相談専用電話番号

045-308-5866

電話:045-308-5867
FAX:045-371-8077

E-mail:office@nurikaeya.jp

〒241-0011
横浜市旭区川島町1723

<営業地域>
横浜市内 (港南区・磯子区・栄区・金沢区・旭区)

会社の概要はこちらへ

よくあるご質問はこちらへ