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3月26日  晴れ   駐車場の床が窪んだ

夏の日差しを感じさせる気温と太陽の光が差し込んだ一日となりました。それでもこれからが暑さの本番で2~3日後には夏日になると予報が伝えています。

今日はコンクリート床の駐車場と玄関が一体となっているお客様から電話でコンクリートの床に亀裂が入り、床が窪んできたのでこのままでも良いのか調べて欲しいとの依頼です。早速お伺いしました。本来塗装に関係ないのですが、状態だけでも点検しようと思い出かけました。9平米位の面積で車を置くスペース付近の床が少し窪んで体重をかけると少し沈む感じがします。打診器で床を叩くと乾いた音がしてコンクリートの床下に空洞があることが確認出来ました。コンクリートを打ち込むときに地ならしや土、砂を圧設したはずですが何らかの理由で土や砂が流されて空洞が出来たものと思われます。床全体を打診器で確認した所、1平米位の面積で空洞が確認できます。この対策は床のコンクリートを剥がしそのなかの状態を確認してからでないとわかりません。どこから水が流れて空洞を作ったのかその原因を確認して空洞部分に土砂を入れ、重機で固め改めてコンクリートを敷く工事が必要となります。いずれにしてもこのままでは地盤沈下が必ず起きます。早めの対策をお勧めしました。

 

3月19日  曇り    新しく取り換えた目地が割れている

今にも降り出しそうな空模様です。3年前にサイデング外壁の目地交換と外壁を透明な塗料で塗ったが、目地にひび割れが出来てきたので原因は何かしらべて欲しいとの依頼で出かけました。外壁は塗料がまだ生きており、艶も出て透明な塗料が効いているとおもいました。目地の部分が南側を中心に大きくひび割れが確認できます。触ってみるとまだ柔らかさが多少残っているのがわかります。原因は目地の手当てをした後に透明な塗料を塗ったのが原因と思います。表面が塗料で固くなり紫外線で目地が引っ張られそれに追従できなくなりひび割が発生したのではないか?。この様な現象は目地の材料にもよりますが良く起きる現象です。透明な塗料で塗装する場合は塗装後に目地の交換をすると目地の割れは全くしないとは言えませんが、最小限で済むと思います。

 

3月16日  曇り後雨  外壁の角(出隅)が塗装して4年で剥がれてきた

朝から気温が高く、雨が降りそうな空模様で、塗装の作業は早々に中止ときまりました。さて今日はサイデング外壁の角(出隅)が塗装して4~5年で剥がれてきたので見て欲しいとの依頼で出かけました。窯業サイデング外壁の出墨部分の塗装が薄紙を剥がしたような状態で剥離が確認できます。周辺の同じ様なサイデング壁もやはり出隅部分の剥離が起きています。話を聞きますと、周辺も同じ時期に塗装をされたようです。塗装のキッカケはやはり出隅部分が剥がれてきたので塗装をお願いしたとの事です。外壁周りは幕板で覆われておりそこに雨水が溜まりそこからは外壁内部に雨水が入り塗装膜が剥離を起こしたものと判断いたしました。この様な場合窯業サイデングは脆く、下地をしっかり固め塗装をしないと塗料が食いつきません。つまり塗料が付着しない現象が起きます。浸透性のシーラーを外壁の素材(窯業部分)に確実に浸透させ、固まった状態を確認して補修をすることになりました。

 

3月14日 晴れ(暑い) アパート通路の鉄枠防水巻き?できるか?

今日は朝から気温が今までと違いワイシャツにベストで出かけることが出来るくらい上がり、暑くなる予感がありました。午前10時くらいにはベストも脱ぎワイシャツで仕事が出来ました。花粉も盛大に飛びマスクや眼鏡は手放せません。今日はアパートのオーナーからの相談で2階の通路の鉄枠がすぐに錆びがでるから鉄枠を防水加工できるかとのご相談です。今は接着剤が進歩しビニールコーテイングできますが、夏の暑さ(気温)で鉄とビニールでは温度に差が出てやがては剥離し膨れが起き、それが破れてそこから雨水の侵入を招きます。防水巻きを勧めた業者もいるようですが長い目で見るとあまり良い方法ではないとお答えいたしました。いろいろなアイデアを無駄とはいいませんが、費用の出費を促している業者もいる様ですので注意が必要です。

 

3月11日  晴れ   門塀の剥がれ?

今日は東北大震災が7年前に起きた記念の日です。朝からラジオ、新聞等で報道されていますが未曽有の被害にあってもう7年経過したのだと思います。この時期になると防災グッズの宣伝と広告が目につきますが、最近東海地震がより近い時期に発生するなどの報道を聞くとと他人ごとではありません。まず被害にあった方々のご冥福とこれからの安全を願わずには居られません。今日は家の周りの塀が剥がれてきたので見て欲しいとの依頼です。塀は塗料で白く塗られ所々と言いたいのですが、大半が剥離しています。この様になっても手当てが出来なかった理由は転勤で家を貸していたので手当てが遅れたとの事。塀の素材はコンクリートブロックで上部の笠木に当たる部分に防水などの手当てがなにもされていない為に雨が上から浸透して湿気が暖かい日に膨張して逃げようとして塗装膜を中から押し出し破れてそこから徐々に塗装の剥離が始まったと説明させていただきました。今後の対策としては、ブロックの塗料をすべて剥がし下地塗装をしっかり行い上塗りをすることです。乾燥後上部の笠木部分に防水処理を行う事を忘れずにする必要を説明させていただきました。   

 

3月09日  小雨    玄関の屋根が雨漏れしている

今日は午後から晴れて暖かくなるとの天気予報でしたが、一日雨が降ったりやんだりで肌寒く感じる一日でした。さて、今日は玄関の屋根が雨漏れをして天井が雨染みで濡れているとの電話でお伺いさせていただきました。玄関は広くその前は外壁に接続はしているが、独立した屋根がついており、6㎡の広い天井がありました。その真ん中あたりに雨の染みが比較的新しい形でついていましたので、珍しい現象だなと思い玄関屋根に登り、ガッテンがいきました。屋根はトタン葺きで瓦棒ですが、切妻の形をしています。その棟筋のトタン板がめくれており、剥ぐとそこから雨水の侵入があったことが確認出来ました。屋根板も幸いなことに腐食は見当たらず垂木の交換も不要と判断して、めくれた部分を開き防水紙を敷きトタン板を打ち直し、コーキングを施して工事を終えました。この様に早めに気が付き手当をすれば短時間の工期と費用は安く済みます。今回の様に天井の真ん中に雨染みが出来るケースは少なく、雨漏れ箇所を探し出すのは困難と予測しましたが、結果は難なく済ホットしました。

 

3月07日  曇り     窓枠(飾縁)が汚く剥離した

昨日より肌寒く感じる一日でした。さて今日はサイデング外壁の窓枠廻りに飾りの枠をしてあるお客様からの相談です。これを我々は飾縁(かざりぶち)と呼んでいますが、材質はケイカル板で今回の外壁はリシン吹きです。(表面がザラザラしている)このリシン材が剥離して所々に苔の繁殖も見られます。このケイカル板は一見木部の様にも見えますが、セメントを主成分とした建材で軒等に多く使用されています。防火対策にはよいのですが、塗装が剥離すると水分を吸いやすくそれを防ぐ役割が塗料です。この様な建材が剥離してきた場合は丁寧にケレンをして良く乾燥をした上で塗装をすることが肝心です。もちろん下地材にも気を使い、浸透性のものが塗料の密着度を良くします。この様になると角の部分はひび割れが出ていることが多いのでコーキングを行い刷毛塗りよりローラー塗りで綺麗に仕上げて凸凹が極力出ないようにすると耐久性は増します。

 

3月06日  曇り後晴れ   ウッドデッキの塗装方法

天気予報では9時頃から晴れると聞いていましたが、朝は昨日の雨が少し残り路面が濡れていました。これでは屋根の塗装にも影響を与えるので、外壁の細かなチェックをして屋根の乾燥を待ち、作業に戻りました。お客様からウッドデッキの塗装もしたいがとの相談で近くの息子さんの家にお伺いしました。表と裏にそれぞれ違うサイズのウッドデッキでしたが、表面にウレタンの塗装がされており、息子さんがご自分で塗装されたとの事、部分的に塗料が剥離してデッキもひび割れが目立ちます。本来はウッドデッキの腐食を防ぐために「キシラデコール」と言うウレタンではない塗料を塗るにですが、これをウレタン塗装の上に塗ることはできません。塗るにはウレタン塗料をきれいに除去、ケレンが必要です。当然手間と費用が嵩みます。そのことを説明してご子息が暇を見つけて塗料をある程度落とし、後の細かな作業は当方で行う事で話が落ち着きました。ウッドデッキは塗りやすい、安いからと言ってウレタンで塗ると結果は高くつきます。

 

3月05日  曇り後雨     玄関前のポストを塗装して欲しい

昨日は気温もあがり、天気も良く気持ちの良い一日でしたが、今日は一転してどんよりとした曇り空から雨が降り出しました。現場の作業は朝の薄日を見ていたら作業は出来そうでしたが、お客様も雨が気になるだろうと思い、早めに作業の中止をお客様に連絡させていただきました。その時に「玄関前のポストをついでに塗ってもらえないか」との要望をいただきましたので、塗れる材質のポストであれば塗りますとお伝えしました。雨で作業が中止になり時間が出来ましたのでポストの材質を見極めるためにお客様のお宅にお伺いしました。残念ですがステンレス製で塗料は塗ることが出来ません。鋳物やアルミ等と同様に塗っても1~2年で薄紙を剥がすように徐々に剥がれて見た目にも汚くなります。特殊な下地材を塗れば塗装は可能ですが、そこまでお客様は拘りが無いようでしたので今回は見送ることになりました。代わりにポストをきれいに研磨をして上げようと思います。塗装はなんにでも出来ると思っているお客様は多いようです。このように素材、塗装の対象物により塗れないものもあり、間違えて塗装したり、素材に合わない塗料をぬると後から剥離するケースはままあるように聞きます。

 

3月04日  晴れ(風が強い)  色褪せのしない塗料はないか?

朝から風が少し強く吹いています。今日は日曜日なので作業はしていませんが、現場のネットが気になるので点検にいきましたが幸いなことに異常はありませんでした。お客様はもとより隣近所にネットなどが触れていないかも確認してお客様に声をかけましたが、留守の様でメモを残して帰りました。さて、お客様よく聞かれます中に「色褪せしない塗料はないか?」と言うのがあります。塗料は樹脂に顔料を混合して作られていますので絶対に色褪せをしない塗料と言うのはありません。永い間に太陽の紫外線にさらされ塗装色は徐々に色褪せてきてしまいます。それでもフッ素系のグレードの高い塗料は色褪せするのを遅らせることはできます。それでも色褪せは起きますので塗料の色で対応するのが良いかと思います。原色に近い色はやはり色褪せは早く、黒や白は汚れが目立つ色です。一般的にはグレーやアイボリー色は汚れや色褪せが目立ちにくい塗料とされています。そういわれれば街中を見ても住宅の色はこの中間塗ると言われる色が多く見る事が出来ます。

 

3月03日  晴れ       屋根瓦が剥がれてきた

春一番が先日風の強い日に吹いたと今日知りました。春一番二番と春の嵐はあるようです。今日は屋根瓦を25年近く塗装などの手入れをせずに来たお客様からの問い合わせです。2階の窓から1階の屋根を(下屋根)を見たら瓦が浮いたようになって表面が剥がれているようだから見て欲しいとの依頼です。下屋根なので脚立を持っていけば登って確認できるだろうとお伺うかがいさせていただきました。まず2階の窓から確認させていただき、剥がれている?箇所の検討をつけて登ってみました。窓から見た時は確認できませんでしたが、近くでの確認はちょっと驚きでした。表面の塗料がチジれてめくれ上がり、コロニアルの素材が丸見えです。この状態では雨が降るたびに雨水を吸い込み瓦が柔らかくなり、雨水の浸透が想像できます。1階の雨漏れは無いと聞きましたが、よく見ると薄く雨染みが確認出来ました。瓦の下はルーフィングと言って防水紙が敷いてあります。この防水紙は雨漏れを防ぎますが、せいぜい2年位の耐久力と言われます。又瓦を野地板(コンパネ)に打ち込むときに釘が突き抜けるのが常です。雨染みはこの釘を伝わり天井に落ちます。コロニアル瓦に限らず屋根材には塗装がほどこされていますがこの塗装イコール防水となります。今回の様に屋根の素地が完全に見える状態の場合は一日でも早い処置、つまり塗装をお勧めいたします。

 

3月02日  晴れ  (気温が高い) シーリング工事だけをお願いしたい

電話で「シーリング工事だけをできるか?」との問い合わせです。勿論の事出来ますが、理由を聞いてアドバイスをしようとお伺いさせていただきました。2階建ての住宅で敷地が狭く梯子を建てても作業が出来ない状態でしたが、お話をお聞きした所1階だけでも良いとの事でした。話の中で理由を「費用を抑えたい」とのお話でしたが、そもそもシーリングの目的は美観では無く、雨漏れなどの対策上必要な工事です。1階だけをシーリングしても2階から伝わってきた雨が1階の新規に変えた部分で溜まり、かえって雨漏れの原因を作ります。また接着面を2面接着にするか、3面接着にするかでシーリングの効果や耐久性が大きく違いがでます。2面接着は建物の伸縮に追従しますが、3面接着は追従せずシーリング部分が引っ張られて亀裂が早めに生じてきます。当然2面接着には手間暇がかかりますが大切な作業です。これらを説明させていただき良く考えて参考にするよう伝えました。

 

3月01日  雨のち晴れ(強風) へーベルハウスの外壁塗装

外壁がALCの軽量鉄骨構造の見積もりです。以前も外壁塗装の経験はありますが、最近ではへーベルハウスは久しぶりです。お客様から窓枠から雨漏れがあるのでそれを重点的にみて欲しいとのことなのでそこをまず点検させていただきました。窓枠は飾り?カバーがあり窓枠廻りの点検に支障をきたすので取り外しましたが異常は(窓枠廻りの目地亀裂等)外壁周りにありません。その周辺の外壁に電線の引き込みケーブルが取り付けてあり、その金具を触るとグラグラと動くので上部をみると外壁に亀裂が入っていました。今までの経験からこの部分から雨水の侵入があり雨漏れを起こしているかと思いジョロで水を大量にかけしばらくすると窓枠の内側に雨染みが確認出来ました。このように軽量のパネル外壁の場合、構造上中に気泡があり少しの亀裂で雨漏れを起こす原因を作ります。それも少し離れた部分からでも徐々に浸透してきます。今回は目地も相当にいたんでおり、目地の全面的な交換を提案させていただきました。

 

2月28日   晴れ     「屋根瓦が割れているので点検しましょうか?」

以前外壁塗装をさせていただいたお客様から、電話で「近くをとうりかかった職人さんから、屋根瓦が割れているので雨が漏るといけないので点検しましょうか?と言われたが断ったが見て欲しい」との依頼です。これは典型的な飛込セールスの手口と思いそのように伝え後日点検にお伺いしました。ところが私の思い込みで実際にコロニアル瓦の一枚が見事に割れていました。その様にお客様に説明をして屋根に登りましたが、何で割れたのかが気になるとの問いですので最もだと思いその原因を探りました。お客様は飛行機から物が落ちたのかとの質問でしたが、飛行機からの落下であれば屋根に穴が空きますのでその様に説明させていただきましたが、原因は何かと屋根の棟周辺の裏側を見ておおよその検討が付きました。屋根にアンテナがあり、その周辺がカラスの糞と大量の食べかすが散乱していました。これはカラスが口にくわえた固いものを上から落下させたのが原因と思われます。つい最近もこの様な事例があったように思います。同じ事例は立て続けに起こるものと変に感心して?近いうちに瓦の破損部分を交換することを約束して帰途につきました。それにしても流しても飛込の作業員?セールスマンに頼まなくて良かったとお客様は胸をなでおろしていました。それはセールスマンに概算費用を聞いたところ約4万円との事、実質費用はその10分の1で済む予定です。

 

2月26日   曇り後晴れ   住宅メーカーに屋根の棟の交換が必要と言われた

いつもの事ですが、お客様はハウスメーカーの点検で何か言われるともうそのとうりに補修や交換をしないといけないと信じたり信用をしてしまいます。裏を返せばそれだけ家を大切に思っている証かもしれませんがメーカーさんの言葉の巧みさにも?影響があるかもしれません。今回も直ぐ傷む様な、直ぐに手入れをしないといけないかのように心配な声で相談がありました。心配は分かりますが、直ぐには訪問できないとお断りをして、後日訪問させていただきました。早速にメーカーの方が説明した写真を拝見しましたが、説明と写真では要領を得ないとの事で、私が屋根に登り写真を撮ってくることになりました。メーカーさんは屋根の換気板金が錆びてきたので塗装か交換が必要との説明の様でしたが、板金は本来は打ち出しで折り目を加工すればコーキングが必要ない部分をコーキングで補っており、この部分に隙間が出来、又錆びてはいましたが、コーキングを施すことで、交換は必要ない工事と判断いたしました。板金は通常打ち出しで工事出来るはずですが、この工事を行った方は工事日程の関係で、板金を切断して加工をしていたのかと思います。屋根の棟の工事で一般の方は普段目にする部分ではありませんし、決して手抜きでは無い事を説明させていただきました。 

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誕生日:1944年3月23日

<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職

外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年

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