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02月23日 曇りのち晴れ 雨の日でも外壁塗装ができるのか?

昨日は予想外の雨で昼頃には雪も交じりとても寒い一日でした。おかげでここ数年風邪もひかずに過ごせてきましたが、今日は風邪気味で午後には医者に診ていただく予定でいます。さて今日は私共のお客様ではありませんが、電話で「今外壁塗装をしているが雨の日でも塗装工事をして大丈夫か?」との問い合わせです。本来なら雨の日は外壁塗装は避けるべきです。が、実は最近雨の日でも塗装が出来る塗料が出てきました。その塗料なら雨の日でも塗装は可能です。ここは電話で塗料名をお聞きした所、アレスダイナミックとのお応えが返ってきました。この塗料は雨天でも塗装工事が可能が売り物の塗料ですので、「ダイナミック強化剤」を混合していれば大丈夫ですが!とお答えいたしました。当店のお客様ではありませんのであまり余計なことを言えませんが、気温が低い日はたとえこの様な塗料でも塗装工事は避けたほうが賢明です。また、アドバイスとして、強化剤を確実に入れたかをその業者に確認するようにお伝えしました。今の時点ではこの塗料以外は雨天時の外壁塗装工事は避けることが賢明です。

 

02月20日 晴れ    門塀塗料の剥離

この所天候も安定して好天が続きます。お客様から門塀の塗装が剥がれて気になっていたがいよいよ中のブロックが見えて来て塗装をしないといけない状態なので見積もって欲しいと依頼されお伺いさせていただきました。門塀は高さが150cmで幅が9メートル程ですが剥離は門柱付近から3メートル程に起きています。ブロックにモルタルを塗り、その上に塗装をしてあり、モルタルも雨水の浸透で脆くなり崩れ?ています。2~3年前から徐々に剥離してきたがそのままにしておいたらこの状態になってしまったとの事です。原因は塗装膜とモルタルの間に雨水が浸透し、空間が出来、気温が上昇して湿気が外に出ようと膨れ、それが破れて塗装膜が機能しなくなり剥離が広がってモルタルまで悪影響を与えてしまったと説明させていただきました。まず周辺の塗装膜を剥がし、モルタルでブロックを覆い、乾燥後塗装をすることで作業を開始します。大切なのはモルタルを完全に乾燥する必要があります。幸いこの時期は空気が乾燥して雨さえ降らなければ乾燥時間は短縮されるかと思います。この様な例は何度か経験していますので左官工事も慣れて順調に工事は進みます。

 

02月16日 晴れ    カラーベスト瓦が落ちてきた

昨夜は少し汗ばむくらいの気温で少し寝苦しい感じでした。もっとも冬の寒さに合わせて寝具やパジャマも厚いものを着ていましたので、パジャマを着替えて寝付くことが出来ました。今日はカラーベストの屋根瓦が一枚落ちてきたので見て欲しいとの依頼でお伺いさせていただきました。1階の駐車場の上の屋根瓦が欠けているのが確認出来ました。早速屋根に上り欠けて今にも落ちそうなかけらを取り除き、その部分だけを修復する事にしましたが、原因は何かを探る必要があります。原因を確かめないで修復しても又と言う事もありますので状況を探ることは重要です。周辺に樹木はありません。屋根近くに樹木があれば強風で枝が瓦に当たり欠ける事も考えられますがその様子はありません。コロニアル瓦は何かの衝撃で欠けてそれが落ちたことは間違えないと思えます。あとはカラスがこの近くに巣をつくり、頻繁に上空を飛んでいることから、何か固いものを加えてそれを落とした事が考えれれます。その根拠は子供が庭で遊んでいたおもちゃが屋根の軒樋に時々置かれており、それはカラスが口にくわえていたのを子供が確認しているからです。時には磁石も軒樋にあり、それを瓦に落とせば瓦も欠ける事が十分に考えられます。ネットでカラスのいたずらの事例が沢山あり、その中にキラキラ光ったもはある程度重くても口にくわえて運ぶ事例もありました。

 

02月14日 晴れ    屋根瓦を葺き替えの時期か?

朝は冷えましたが、昼間は気温も上がり暖かな日和でした。今日は中古の戸建てを買いその時に当店に相談にこられたお客様から再度の相談です。屋根瓦(日本瓦)を交換する時期に来ているから葺き替えをしませんかと、近所で瓦葺き替え工事の業者から言われたが葺き替えをする必要があるかとのご相談です。中古住宅を購入するときに築30年経過しているのでそろそろ屋根瓦もその時期かなとも思っている様子です。日本瓦も30年経過すると葺き替えする場合もありますがそれも傷み具合によります。屋根瓦を数枚剥いで中の防水状態を点検した所急いで葺き替える様な状態ではないと判断しました。当店は屋根の専門職人がいるので念のため再度点検しましたが同じ意見でしたのでその様にお客様に報告させていただきました。お客様は何時まで持つか意見を聞きたいと言われましたが、正直何時までとの確約は出来ませんが少なくとも5~6年はそのままでよいのではとお答えしました。それでも瓦の寿命はそれくらいですが、状況によりそれ以上は持ちますとのアドバイスもさせていただきました。

 

02月13日 晴れ    2階のテラスで悪臭がするので見て欲しい

この所晴天続きで塗装作業も順調に進みます。以前塗装をさせていただいたお客様から「塗装とは関係ないが2階のテラスに悪臭がするので何が原因かみてもらえないか」との依頼でおうかがいさせていただきました。2階と言っても玄関の上に5平米位の張り出しがテラスになっています。玄関でも時々臭うとの事、その臭いは何か腐った悪臭です。テラスに上がり、テラスの床の排水口に近ずくと臭いが強く感じます。外壁塗装をさせていただいたのは、5年前位で、その時に排水口の中も洗浄した記憶がありその時は何の現象もありませんでした。話を聞くと、2階は2世帯でリフォームしてキッチンを備えたとの事でしたので、そこに原因があるのではないかと思いリフォーム業者に聞くとテラスの排水管にキッチンの排水を落としたとの事、これは本来は分けないといけないのにこの様な工事をしたのが原因でキッチンの悪臭が逆戻りしてテラスの排水口からでているのではと結論をしてるフォーム業者に改善をお願いしました。点検した時に高圧洗浄機で排水管を洗浄して少しでも悪臭がしないように作業をして帰りました。

 

02月11日 晴れ    外壁に亀裂が入っているが直せるか?

ここ2.3日はなにか底冷えに寒さが和らいだ感じです。世間は冬季オリンピックで盛り上がっているようにも見えますが、日本人のメダルはなかなか出ないようです。さて今日は築10年経ち外壁の亀裂がきになってはいましたがようやく手を付ける気になったので一度点検をして欲しいとの依頼です。亀裂は玄関脇の外壁に1階から2階まで幅5ミリ位で深さは10ミリ位の大きな亀裂です。よくここまで我慢?したなと言うのが第一印象です。理由は奮起りがなかなかつかず、アッと言う間10年過ぎてしまったとの事。亀裂は竪樋の陰に隠れて余り目立ってはいないのでその様な気持ちになっていたんだろうと思います。これでは通常のコーキングで収まる補修ではなく、外壁をVカットして深い部分はバックアップ材を挿入しないと手におえない状態です。外壁はスタッコ模様なのでコーキングのあとその模様は入れないと亀裂の跡がハッキリ浮き出てしまいます。亀裂の原因も気になりますが、基礎には亀裂がなく躯体全体のひずみでは無いのではないかと説明をさせていただきました。

 

02月10日 晴れ    ハウスメーカーから塗り替えが必要と言われた

相変わらず寒い朝を迎えていますが今日は少し気温が高いと言う事でいくらかは寒さが和らいで感じます。今日はお客様から「ハウスメーカーから屋根の棟押さえのトタン板がさびているので交換か塗装を勧められた」が、余り信用していないので点検を出来ないか。見てくれないかとの依頼でお伺いさせていただきました。庭が広く大きな建物でこちらも気圧される様なお宅でした。話を聞くとS社の下請けの業者が定期点検に見えて外壁も屋根もそろそろ塗り替え時期だと盛んに勧め、特に屋根の棟押さえ(トタン板)が錆てこのままでは雨漏れの危険があるから早急に補修の必要があると言って帰ったが、以前の家もそのように言われたが、後で分かったことだがその必要がない工事をされた経験があるので保留をしているとの事でした。早速に二連梯子で登って点検を始めました。確かに錆は出ていましたが早急に手当てが必要な工事とも思えませんでしたので、状況を写真に撮りその様に説明させていただきました。手当をするか否かはお客様次第で私の見立てはまだ4~5年は十分大丈夫との説明もして帰りました。

 

02月09日 晴れ    屋根の塗装が剥がれてきた

4~5年前に屋根を「ガイナ」で塗装したが、最近苔や塗料が剥がれてきたような気がするので見て欲しいとの依頼で訪問しました。屋根は片屋根で地上からでも全体が見れて確認できる状態でした。念のため隣がアパ―トで2階の階段からよく見える状態でしたので、お断りを入れて階段から確認させていただきました。「ガイナ」は普通に塗れば約10年近くは苔も出ず、剥がれることはないと聞いています。この状態は塗料も所々が薄く剥がれ?苔も確認できる状態になっていました。この状態は私も状況がつかめませんでしたので、塗料メーカーに電話で確かめたところ、通常では考えられないが、雪などで塗った塗料が影響を受ける場合があり、日陰など常に悪環境な場合はどんな塗料でも多少は剥がれることがあるとの事、後考えられるのは「ガイナ」を塗装した場合、希釈率が高いとこの様な現象が起きるとの事でした。お客様に塗装業者に連絡をして確かめられたらいかがですかとアドバイスをして帰りましたが、「ガイナ」は高価な塗料ですので余り安い価格の場合は希釈率を疑うのが自然ではないでしょうか?。

 

02月07日 晴れ     庭に金属板の破片が落ちている

昨日は夕方に少し強いか風が吹いてとても肌寒く感じました。特に周りに家屋も少なく遮るものもなかったので余計に感じたのかもしれません。今日は庭に金属に板が落ちていたのでどうしたのか、屋根の部品ではないかとの問い合わせでお伺いしました。周辺は旧高級住宅地で家の建坪も大きな一角にありました。確かに庭も広く、家庭菜園もされていたようなお宅です。庭の芝生にトタン板の30cm位の破片?ガあり、一目見て屋根の棟部分を覆っている棟押さえであるとわかりました。家屋は一部2階建てのお宅でしたが、脚立で1階の屋根に上ると一部が剥がれその部品であることが確認出来その由を説明して、補修をすることになりましたが、この状態では2階の屋根も点検しないと安心できないので、理由を説明して屋根に上りましたが、案の定状態は1階よりも悪く、ほとんどの棟板(トタン板)が浮いて今にも外れそうな状態です。写真に撮りお客様に説明をしましたが、30年点検だけで何も手をいれてないとの事、これでは当然の結果で雨漏れは勿論の事、耐久力的にも限界に近い状態にあることを写真を基に説明をさせていただきました。

 

 

02月05日 晴れ     雨漏れの音がするがどこだか分からない

雪は少なくてすみましたが、それでも交通機関には影響がでたようで、電車などで通勤されている方は寒い中大変な思いをされて会社などに出勤されているのだなと同情をしながら車のラジオを聴きながら運転をしています。今日は雪解けで屋根から天井に雨漏れの音がするが天井にもシミは無いし、どこが漏っているかわからないので点検をしてくださいとの依頼で出かけました。訪問した時点では雪解けも終わり音はしていません。話を聞くと、夜2階の天井に雨漏れの音がトントンとするが漏れた様子がないので不思議だとの事です。確かに天井には古いシミ跡はありますが最近のものではありません。夜寝静まってからの音なので気になって眠れないとの話です。屋根は日本瓦で割れやズレは見当たりません。天井には漏っていないのは確かなので、音の原因を探ることにしました。試しにバケツで屋根から水を流した所、しばらくするとトントンとハッキリ部屋の中に響く音がします。音は確かに気になる響くような音で木に落ちる音ではなく、金属に当たるような澄んだ?音でしたので窓を開けて原因はすぐにわかりました。2階の窓上に霧除のトタン屋根がありそこに雨が落ちて室内に響いていたのです。以前にもこのようなケースがあったように思いますが、音は気になりますが雨漏れで無い事がが確認出来一安心でした。 

 

02月01日 曇りのち雨   戸袋が古く桟が腐ってきた

つい最近雪が降り、難儀をしたと思ったら又明日は雪が降るとの予報で仕事は出来ず、車の移動もままならないかと思うと憂鬱な午後をむかえました。さて今日は築40年経過したお宅からの相談で、戸袋の板(ガラリの桟)が腐って庭に落ちてきたのでどうしたらよいかとの相談でお伺いしました。最近の住宅ではまずお目にかからないガラリの戸袋の桟が雨に晒されて塗料も剥がれ、庭と言うか玄関の真上から落ちてくるので危ないし、2階なので修理も出来ないで困っているとの事です。修理は可能だが費用がそれなりに発生すると告げると、費用はあまりかけたくないし見栄えも気にしないとの事なのでガラリの桟をそのままにして(補修も塗装もしない)板で覆うことを提案しました。この場合ガラリを補修より格段に費用が抑えられます。年配で病院にも通っているので費用は抑えたいとの要望でしたので、この方法で工事を進めました。

 

01月30日  曇り     雨樋から雨がしたたり落ちる

築30年経過したお客様から雨が降ると雨樋から雨が漏れて屋根に落ち、音が気になるので見て欲しいとの依頼で訪問しました。建物は有名ハウスメーカー建てられていますが、前にも幾度となくその部分の補修をしていただいたが、しばらくすると同じ状態になるので、その原因と補修をして欲しいとの事です。雨樋は角樋の大型で、見た目には傷みは確認できません。屋根に上がりその部分(集水桝)を点検したところ、雨樋の寸法(長さ)が不足しており、補修はコーキングを無理やり接着している状態でした。雨樋は塩ビ製なので夏は伸び、冬は縮む性質があります。この冬の寒さで収縮して隙間が出来、その影響があるものと判断いたしました。出来ればその部分だけでも交換出来ればよいのですが、型が廃版でありません。事情を説明して雨樋に穴をあけ、ワイヤーで接続して縮んでも隙間が最小限で済むように工夫をさせていただきました。

 

01月20日  雨のち曇り  窓枠の腐食と交換

久しぶりに愚図ついた天候が続きます。明け方まで雨が降り続きましたが、6時ころには小雨で傘もいらない状況となりました。さて最近の住宅の窓枠はアルミサッシが殆どで、木枠での窓枠は見かけなくなりました。長くからのお客様で窓枠が雨で腐食してそこから雨が侵入するので補修をしたいが、大工さんやりリフォーム業者に見積もりを頼んだがどうも高いと思うので見て欲しいとの依頼で訪問しました。このお宅は築35年経過し、外壁塗装は当店で施工させていただいているが、細かな造作は大工さんにお願いしているお客様です。大工さんも二代目になり、意思の疎通も昔の様にはいかなくなったとこぼしてもいました。さて、私が出向いて現状をみますと、窓枠の下部つまり一筋と言われる部分が腐食してその部分だけを直してほしいが、窓枠全体をサッシでの交換を進められているようです。状態から見てその部分だけの交換で十分耐えられる状態でしたので、私共でいつもお願いしている大工さんに依頼をして補修交換をさせていただきました。この様に年配のお客様の場合、周りの業者は自分に考えをお客さんに押し付ける(進める)傾向にあります。お客様の考え、意思を十分に聞き、その要望に応えられる気持ちを持ち続けたいと思います。

 

01月17日  曇りのち雨  外壁にカビが沢山出来た!

久しぶりに曇り空で午後から雨との予報です。朝布団の中では少し汗ばむような陽気で目を覚ましました。電話での相談で外壁にカビが沢山経てきたので気になるからとの相談です

電話では様子がわからず断定は困難なのでお伺いしますと言ったところ、営業をされると思ったのか「いや結構です」との返事が返ってきました。この様なケースはよくあり勝ちなのでこちらの気持ち、姿勢を丁寧に説明をしてお伺いしました。外壁の北側に一面にカビではなく苔が発生していました。燐家の植木も垣根越しに迫っており、これでは湿気が常時漂い外壁に苔が生えるのは仕方がない状態です。カビに見えたのは苔が枯れて黒ずんでいたからその様に思えたのかなと思います。外壁塗料もつや消しで塗装してあり、この様な場合はどうしても苔やカビが付着しやすくなるとの説明もさせていただきました。今後の対策としては、苔の発生を防ぐ塗料を選定し、塗料も艶ありで施工する事をお勧めいたしました。   

 

01月10日  晴れ  ベランダからの雨漏れ

一昨日は午後から雨が降りだし、風も強く塗装の作業は午前中の早い時間に中止をいたしました。天気予報は午後3時過ぎからの雨と言っていましたが、早めの降り出しとなりました。もっとも雨でなくとも風が強く塗装作業は出来ない状態ではありました。さて今日はベランダからの雨漏れについてお話をさせていただきます。1階の居間に雨染みが出来るので点検して欲しいとの依頼でお伺いしました。居間の上はベランダでその下はトタンの瓦棒の屋根です。ベランダには簀の子が敷いてあり問題は瓦棒の屋根にあるとの見当で簀の子を撤去することになりましたが、釘が腐食して中々外れません。ようやく外れて瓦棒屋根を点検しましたが腐食やめくれも無く雨が入るような現象は確認できません。それではと簀の子のしたに隠れたモルタル壁を点検するとあちこちに太い亀裂が入っておりここから雨の侵入があったのではないかと推察できます。この部分のコーキングはシリコンではなく樹脂モルタルで雨に対する持久力重視で行うことといたしました。この様に普段目に触れることが出来ない部分の亀裂から雨水が侵入するケースもありますので、雨漏れの場合は徹底的に点検する必要を痛感しました。

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誕生日:1944年3月23日

<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職

外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年

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