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01月06日  (土曜日) 晴れ  年賀状への思い

昨日は曇り空で気温も上がらず肌寒い一日でした。今日も気温は同じぐらいですが、寒さは昨日ほどでは無いように感じます。さて今日は年賀状についてお話をさせていただきます。私共では塗装などを施工させていただいた方に毎年年賀状をお礼を込めてお出ししていますが、毎年何枚かは「尋ね人当たらず」とお客様に届かず返送されてきます。10年以上前のお客様からの返送は何かしらの事情は察しられますが、これが2~3年前に施工させていただいたお客様の返送の場合は「何があったのだろう」と気になりその住所にお尋ねする場合があります。今までのほとんどが転居でしたが、その事情はいろいろでした。中には療養していたお客様がお亡くなりになって家を売却して故郷に移られた方やローンが払えず売却してしまったお客様もございます。年賀状がお客様に届かず返送されてきたものの中にもいろんな事情が詰まっているのだなといつも思いながら返送されたお客の無事での健康を祈らずにはいられません。

 

12月28日  (木曜日) 晴れ  バルコニーの簀の子対策

今日も凍えるような朝を迎えました。車のフロントガラスに霜が降りたような薄い氷が付着して、これをエンジンのヒーターで溶かしてから運転を開始しました。今日はバルコニーやベランダに敷いてある簀の子に関する例題を報告させていただきます。簀の子を引いてあるのは床の保護や歩行に便利の様にするためであるかと思います。簀の子の下は長年放置するとモルタルであれば亀裂やシートであれば剥離の危険があり、いずれは簀の子を外して防水処理を行う必要があります。長年放置すればするほど簀の子を止めてあるビスやネジが傷んで外す事に困難が生じます。ネジやビスが腐食しにくいステンレス等を使用していれば未だよいにですが鉄製のものを使用していると頭が腐食して外す事が出来ません。出来ないからとそのまま放置すれば雨漏れなどの重大事故を起こしかねません。その対策としてはある程度の年数が経過したらネジやビスの点検をしてステンレス製に変えるか、腐食しにくいものに替えることをお勧めいたします。簀の子を外す事が出来ない場合は簀の子自体を新規にするなどの手間や費用が必ず発生することを覚悟する必要があります。

 

12月21日  (木曜日) 晴れ  木部塗装の要点

今日も朝から凍えるような気温となりました。これも天気予報のとうりですが、日中は徐々に気温も上がり塗装の職人としては安心して仕事に打ち込める天気です。外壁塗装をしていて一番気を遣う部分は木部の塗装があるか無いかです。それは作業工程と手間が違ってくるからです。一昔前の窓枠などが木部で沢山ある家は予めお客様に作業日程で理解を求める必要もあります。この木部の塗装での要点ですが、いきなり塗装をすればよいと言うわけにいきません。現状つまり傷み具合を良く把握する必要があります。木部塗装は外壁に比べ耐久性が劣ります。それは湿気に左右されやすく、木部そのものが膨張したり伸縮したりして動くからです。つまり塗装の膜がその動きについていけないでひび割れが発生し易い環境にあります。塗装時に塗料の食いつきを(塗料の乗り)以下に良くするかで耐久性が違います。塗装を何回するかではなく、下地調整(塗り前の作業)をいかに丁寧にするかです。塗装膜が剥がれてザラザラしていては塗っても又すぐに剥がれます。この表面をどれだけ丁寧に作業をするかで持ちが違ってきます。それはどんなに高価の塗料を使用しても同じことです。ウレタンが良い、シリコンが良い、セラミックが良いといってもこの下地調整の丁寧差に勝るもにはありません。

 

12月14日 (木曜日)  晴れ  日本瓦屋根の雨漏れ

朝の寒さが身に応える一日を迎えました。屋上の防水塗装を部分的にではありますが行い事になり、腰をかがめて2時間も作業を続けると汗と腰の痛さを感じます。塗装もそうですがこの時期気温に留意しないと折角の塗装や防水が台無しになります。特に今日のような朝の気温では陽が昇り2時間ぐらいを置いての作業開始です。さて今日は以前雨漏りをしたので原因を調べて欲しいと言うお宅を訪問致しました。室内から見ると天井に相当の雨染みが確認できます。屋根は日本瓦で破風板が割れているのでそこから雨が侵入したかと思い軒天のベニヤ板を剥がして確認した所、この部分では無いように思えます。ここから雨が侵入したのでは無く、1階と2階の外壁の屋根瓦部分からでは無いかと思えます。築30年近い家で経年劣化の影響も考え瓦を2~3枚外して確認すると瓦の下の野地板部分に劣化で雨水の返し部分の桟が割れて風雨の強い時に壁に跳ね返った雨水が桟の割れ目から天井に侵入した形跡があります。今回は破風板の割れ目を板金で巻き補修を行い、それでも雨漏れが止まらない場合は瓦の桟を交換することで話が落ち着きました。

 

12月08日  (金曜日) 曇り  塗装したがすぐに剥がれた

この所、雨が降らず10月の悪天候が嘘の様に晴天が続きます。それでも今日はこの冬一番の低気温の様で冬の服装でも寒気が肌にしみてきます。さて今日は「よそで外壁の塗装を去年したがもう塗料が剥がれてきたので見て欲しい」との依頼でお伺いさせていただきました。確かに外観はきれいに塗られていますが、一部に薄紙をはがしたように塗料の剥離が確認できます。原因はいろいろ考えられますが、この状況から判断して手が届きにくい部分なのでシーラーが十分に塗られて無く、克上塗りも一度の様で下地不足と塗料の量の不足ではないかと判断いたしました。剥離した部分は竪樋の裏で隣家が迫り足場も思うように設置できず目が行き届かない原因もあります。このような部分は手も入りにくく職人泣かせの部分もありますが、この様な場所こそ目を光らせ手落ちがないように入念に作業する必要があります。作業の過程で目印を付けて職人同士がお互いに連絡を取り、事前の打合せを行い意識することで見逃す部分を亡くすことが出来ます。

 

12月04日  (月曜日) 曇り  外壁の強度?と厚さ

陽の光をほとんど感じることはありませんが、冬の寒々とした感じも無く、穏やかな朝を迎えました。さて、本日は今までに無い、事故?の報告をさせていただきます。中古の有名住宅の外壁塗装を請け負い足場を通常どうり設置いたしました。翌日洗浄を行うためネットをかけましたが、夕方頃少し風が強いな程度の感じをうけましたが、台風ほどの強風では無かったと思います。翌日洗浄を行うために玄関正面のベランダの壁を見て唖然としました。

壁が見事に破れているのです。足場の揺れ止めの金具が外壁のスレート壁に圧力を与えたためと推測しますが、その壁の厚さが薄く9mm程度で金具が接触した部分に垂木はありません。その為に約30cm四方の穴が出来たのですが、大手の住宅メーカーの仕事とはとても思えません。最も築25年経過しているのでその時代の仕事と言われればそれまでですが!。この様な状況を見てしまうと大手の仕事だから安心と言う感じは全くしません。お客様にも事情を説明して納得いただいた後、当方で補修する事になりましたが、今後の課題として外壁の強度にも気を配り、叩いて垂木の有無を調べる必要を感じました。40年仕事をしていて初めての経験です。

 

 

12月01日  (金曜日) 曇り  雨樋から雨が漏る

肌寒い一日となりました。中古住宅を購入されたお客様からの依頼で訪問いたしました。庭に面した軒樋から雨が降るたびにすごい勢いで雨が漏るので庭の土が掘れてしまい、音も激しいので何とかしてほしいとの依頼です。話を聞きますと、以前の持ち主が「修理をしてあるので大丈夫ですよ」との事。安心していたらこのような状態になってしまったとの言い分です。軒樋ですので状態は下からでは確認できず、二連はしごで上り確認しました。雨樋は通常塩ビ製です。長年の伸縮運動で接着部分が剥がれ、寸法もギリギリの状態であったために隙間が生じその剥離した部分から大量の雨が漏れてきたものと判断いたしました。早速メーカーに問い合わせをしましたがもう作ってはいないとの返事です。雨樋の場合はこの様なケースが多く、隙間が出来た部分に加工した塩ビを施し接着して補修を行う事に致しました。この様なケースで集水桝付近が剥離(隙間が出来る)することが多く、補修にも工夫が必要です。

 

11月30日 (木曜日) 曇り  外壁の苔やカビの付着

曇り空の肌寒い朝となりました。予報では夕方には小雨が降るとのことですが昼から降り出す空模様となりました。外壁に珪藻土風?の塗料を塗ったお客様からのご相談で、この風合いを生かして塗装をしたいが、苔やカビの付着は避けたいのでどんな塗料を使用したらよいかとの事です。この場合風合いを優先した塗料はつや消し塗料を使用するか、同様の珪藻土風塗料を使用するかになります。いずれにしても苔やカビの付着は避けられません。付着しにくい塗料を希望の場合は艶ありになります。この場合は風合いは断念するしかありません。両方を叶える塗料は今のところございません。外壁がザラザラしている場合は物理的にも大気の埃や雨水の乾燥は遅くなります。通常の艶がある場合は塗料の耐久性も高く苔やカビの付着を遅らせる作用がありメーカーでも推奨しています。これらを考慮してどちらかを選択する必要があります。

 

11月24日  (金曜日) 晴れ  外壁レンガの落下の原因

昨日は朝から昼まで雨が強く降り、当然ながら塗装作業は中止となりました。朝8時までにお客様には作業中止の場合は連絡することにしていますが、このところの天候不順でお客様に塗装工事中止の連絡も気に毒になります。それでもあえて連絡をしないとお客様は今日は作業するのか気になって待っていてくれていますので連絡を入れます。

さて、今日は私共が請け負った現場でレンガの目地の防水剤を刷毛で丁寧に塗布していた作業を見ていたお客様から、「なんの作業をしているか?」と聞かれました。外壁レンガの落下を防ぐために目地に防水材を入れている説明すると、「うちも最近外壁塗装工事をしたが、業者からそのような説明はなかった」との事。そして現に外壁のレンガが2か所落下しているから見てもらいたいとの要望でお伺いしました。外壁の1階部分が装飾レンガで覆われおり、上の部分にレンガが落下した跡が見えます。「このままでも家に水が入らないか?」との質問でしたがレンガは落下しても雨水の心配はまず大丈夫と説明しました。なぜならレンガをくっつけているモルタル壁の内側に防水紙が入っているので差し迫った心配は無いが長期的には差しさわりが出てくると思われます。それらを防ぐ意味でレンガの目地には防水と苔の繁殖を抑える防水工事は必要と思います。

 

 

11月19日  (日曜日) 晴れ  コロニアル瓦の塗装膜剥離

昨日の天気から一転してさわやかな秋晴れとなりました。空気は幾分ひんやりとした秋の時期特有の空気感を感じさせます。さて今日は屋根瓦(コロニアル)の塗装膜が剥がれてきたので見て欲しいとの依頼を受けて訪問致しました。2階建てのお宅で下屋根(一階の屋根)が確認できるお宅でしたので脚立で屋根に上り確認が出来ました。聞けば2年前に塗装をしたが1年目から徐々に剥離が見え出して、あまりに目立つので昨日塗装した業者に電話した所、電話は現在使われていないとのコールが流れ途方に暮れてネットで塗り替え屋さんを見て連絡を入れたとの事でした。剥離の原因はいろいろありますが、一つにはプライマー(シーラー)を塗らないか?、朝夕の温度差が多い時の塗装か?、もう一つは2液性の塗料で中塗りを完全に乾燥せずに仕上げ塗りをしたかです。剥離の状態を良く点検した結果、気温差は余り関係なく、プライマーの手抜きも考えにくい(剥離がまだら状態の為)中塗りの不完全な乾燥状態で仕上げ塗りをしたため塗料に含まれた溶剤が乾燥するさいに出すガス?が仕上げの塗装膜を押上て膨れが起き、それが破れて塗装膜の剥離が起きたものと判断いたしました。この場合は塗装膜を完全にケレン(清掃)してやり直す方法が一番です。塗料の2液性は耐久力が高いと言われますが、施工方法を間違えると高く付きます。

 

 

11月12日  (日曜日】 晴れ  屋根瓦の割れ・破損

一般住宅の屋根はカラーベスト(コロニアル)瓦が殆どですが、「10年経過したから点検して塗装をお願いします」と頼まれて屋根に上ると通常より明らかに割れや破損が多いと感じるケースがあります。気になるのでお客様に建築仕様書を見せていただくと有名メーカー品の仕様になっています。建築した工務店さんを疑うわけではありませんが、明らかに他所とは違うと思われる場合があります。本当にメーカー品であるかを疑ってしまいます。これを確かめる方法が今のところ工務店に聞くしかないのが残念です。せっかく塗装しても割れや破損はコーキングで手当をさせていただきますが、このような状態の場合は長持ちはいたしません。お客様に迷惑をかけますし、我々職人としても納得できない部分でもあります。立地条件も影響するといっも隣家と余りに違う場合もありやはり屋根の素材を疑いたくなります。

 

11月07日  (火曜日)晴れ  サイディング外壁の目地劣化

このところ10月の天候が嘘のようなさわやかな晴天が続きます。気温も落ち着いてきた感じがして秋らしい季節を肌で感じています。さて今日は7年前に屋根だけを塗装させていただいたお客様から電話が入りました。いきなり「何々だけどわかりますか」との第一声です。さすがに名前だけでは思い出すことが出来ず、状況を聞きますと7年前に屋根だけを塗装していただき、お隣の家も一所にやったとの事、はなしの途中で思い出したお客様です。実は「雨漏れ」がして部屋のクロス壁も張り替えたとの事。屋根を塗装したときに目地も傷んでいたのでわたくし共でアドバイスをさせていただきましたが、予算やその他の事情で外壁には手を付けず、気になる部分だけの目地補修をサービスでさせていただいた状況なので気が引けて連絡するのが遅れたとの話をされました。結果的にクロスや内装費用が嵩み反省をしているとの心情を告げられ急いで点検にお伺いいたしました。点検の結果窓枠の目地が傷んでおり穴は開かないまでも強風で雨水を押し込まれて部屋に雨漏れとして現れたのではないかと診断いたしました。出来る限り早い段階で見積もりを提出させていただくことでお宅を後にしました。

 

11月02日  (水曜日) 晴れ  ベランダの壁に水が入った

今日はこの季節らしい天候になり、朝夕は寒さを感じますが日中は秋晴れの良い天気になりました。このところの電話の相談内容は雨がらみが非常に多く、今回も同様です。ベランダの外壁に雨が入り雨が止んでも壁が乾かず、雨がしたたり落ちるので見て欲しいとの依頼です。早速にお伺いいたしました。雨が止んだ状態での写真を見せていただきましたが、確かに濡れたような状態で、壁が乾いていません。底からベランダ下を開けて点検しましたが、壁の中までは確認できません。どうして雨水が入ったかの原因を探るためにベランダに上り、まず床を点検しましたが、床はFRP防水で異常はみつかりません。ベランダの笠木を点検した所、手すりの付け根がプラステック製品で劣化して割れています。又、笠木の付け根も強風であおられて雨水が侵入したものと思います。この部分をコーキングして雨水の侵入を防ぐ処置を提案いたしました。

 

 

 

10月29日 (日曜日)  雨  外壁のモルタル壁の浮き

連日の雨は10月に入っての台風の影響を受けての事で、各地に大きな被害を与えています。どの被害地の方も異口同音に「異常な台風で今までに経験がない」と言っています。我々も同様に秋の乾燥した時期で、塗装には最も適した気候で仕事もこれからと気合を入れたいところですが、作業も出来ずお客様にも大変な迷惑をおかけしています。今月の施工の完成は一軒もない始末です。さて愚痴はこの位にして本題に入ります。お客様から、ベランダの壁が浮いていると工務店の方に指摘されたが、壁のモルタルを壊してやり直す以外にないかとの質問を受けお伺いしました。打診器で軽く叩くと確かに浮いている軽い音がします。お客様に聞くと雨漏れなどの被害はうけていないとの事、この程度ならモルタル壁を壊してやり直す必要はないと判断しました。ただし浮いている部分をこのまま手当をしないで置くとやがては亀裂が入り雨漏れの原因となりますので、技術的には少し難しいのですが、ドリルで小さな穴をあけ、そこからモルタル樹脂を注入する方法もあることを伝えて帰途につきました。このような状況を作る原因はいろいろ考えられますが、雨の影響もあるかと思います。

 

10月25日 (水曜日)  雨  雨と外壁塗装

今日も雨です。10月に入って外壁塗装の作業ができた日数はほんの僅かしかありません。お客様に施工中の作業が出来ない場合は必ず電話で早朝に電話でお断りをするのですが、お客様に作業の中止を連絡するのが苦痛になってきます。さすがにお客様も連日の電話でいくら自然現象の雨でもあきらめ気味です。一番心配されるのが雨で作業中の「塗装は大丈夫か」と言うことですがシーラーなどの下地材を塗ってあれば悪影響はありません。下地材を塗ってあれば雨水が外壁に侵入する心配がないからです。今日も「申し訳ございません」と電話を入れたお客様から、「仕方がないね!」と言われ作業中の仕上がりを見て「仕上がりは最高ですよ!」との言葉をかけられた言葉が非常にうれしく、雨模様の暗い気分も吹っ飛びました。作業が出来ないとお客様も腐ります。その分余分に気を使い作業をしますが、手順を抜くことは決してありません。雨がふればそれだけ手間(養生のやり直し等)もかかりますが気を抜くことなく作業を確実に実行することで信頼を得ることをつくずく感じました。

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誕生日:1944年3月23日

<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職

外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年

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