横浜への地元密着、自家施工にこだわり、きめ細かい職人の技を「しっかり、ていねい、低価格」でご提供します。

横浜の外壁塗装・屋根塗装専門職人

〒241-0011  横浜市旭区川島町1723/メール:office@nurikaeya.jp

お困りの方はいつでも
笑顔で無料でご相談中

年中無休・7:00~18:00

( 具体例)     外壁塗装業者の選び方 その1    [事務所が近いこと]

外壁を塗装する場合、どこに頼んだら安心出来るか迷います。ここでは外壁塗装を一度行い失敗した方々の経験をもとにした体験や現在の外壁塗装業者の流れを記載いたします。

現在はインターネットの普及でいろんな外壁塗装業者がサイトを持っていますがここに問題があります。どのサイトでも同じような内容が載っています。その内容が少しでも違っていようものなら、「さて、どちらが本当か?」迷います。又サイトではいかにも地元の外壁塗装業者であるかの様に装ってはいますが、遠方の塗装業者だったり、サイトでは老舗をうたっているのにビルの一室で営業をしていたり、そんな苦情を多く聞きます。

そこで第一のポイントは「地元の外壁専門塗装業者を選ぶ」です。結局なんだかんだと言いながら「近くの業者」に勝るものはありません。一番不安である外壁の塗替えやリフォームトラブルを近くの業者であれば契約前に事務所や店舗を見て判断できます。

高い安いに一喜一憂するより「長い安心」を買うには実際に担当者に会い、自分の目で確かめるのが一番ということです。






(具体例)      外壁塗装業者の選び方  その2  [健全な会社であること]

外壁塗装をした後、しばらくして「気になるなあ」と思い電話してすぐ対応してくれると言う安心が続いてこそ頼んで良かったと言う満足につながります。
それが電話してもつながらない、忙しいと対応してもらえないのではがっかりしてしまいます。もっと悪くすると電話にも出ない。いつのまにか無くなっていたなど「良い工事をしてくれたのに残念だ」となってしまします。ではどこを見て健全かを判断すればよいのでしょう!。一番手っ取り早いのは業者の創業年数を見て、少なくとも10年以上経っていること。
それ以外は会社の経営状態を知る事です。上場企業は経営状態が公開されています。
又公共工事事業者は「経営審査」と言う基準があり、上場していなくとも経営状態を確認することが出来ます。
一方でリフォーム専門業者の民間企業においてはまったく確認することができません。
会社が無くなる理由はいい加減な仕事をして評判が悪くなって仕事が出来なくなるか、経営状態の悪化です。ではリフォーム専門企業の経営状態を何で確認するか?。
それは「毎年の法人税の納税証明書」です。毎年キチンと法人税を納税しているということはきちんと利益を出す経営をしているということですから会社は健全であると判断で来ます。又この様な情報を表示した会社案内か会社経歴書を開示出来る企業は工事にも自信があると考えてよいと思います。


(具体例)        外壁塗装業者の選び方  その3  [理念を持ってているか]

お客様がリフォームを依頼する場合、「何かあった場合近い地元の業者がよい」と言う理由で90%以上のお客様が地域密着の中小企業に頼まれます。ところがこの様な中小企業の殆どが長く続けて経営をしていることが少ないということもあります。では安定経営の大企業はでは「担当者が代わったので分かりません」と言われてしまうこともあります。
残念ですが、人生で自分の家のことをしっかり把握してもらえる業者に巡り合えるのは稀な事なのです。そしてこのような状況の中、お客様は「どの業者を選んだら良いかわからない」という不安を抱えているのです。そこで日本建築業者協議会では(一般社団法人)では理念を掲げて経営に取り組んでいるお店を選んでくださいと消費者の方々に呼びかけています。小さなお店は社長の考え一つで良くなったり悪くなったりします。経営理念とは経営者の考えや思いそのものです。「うちはいい仕事をしますよ」「○○という保証をしますよ」と言う表面的な事は簡単に言えるものです。それよりも「何故今の仕事をしているか?」
という動機(理念)が明確であることが「真」の良い仕事、お客様の立場での仕事をしているかにつながります。塗装工事業者を選ぶ前に確認をしてみてください。

(具体例)       外壁塗装業者の選び方  その4  [作業衣を見れば分かる]

身だしなみの乱れは心の乱れ。いい腕をもっている職人ほど身だしなみに気をつかいます。
見た目で判断します。塗装職人さんは作業着にペンキがついて汚いとのイメージがありますが、住宅塗装専門の塗装職人さんに場合、比較的きれいな作業着を着ています。なぜなら直接お客様のお宅へ行き接客しているあいだに幾度となく注意を受けたり、不安がられたりした経験を持っているからです。下請け仕事を中心に行っている塗装職人さんの場合、その経験が無いため、直接店の職人さんと比べ汚れた作業着を着ています。そしてニッカポッカのズボンを見てください。袴の様に長いズボンを履いている職人さんは比較的下請け業者に多く見かけます。直接店の場合この様な長いズボンではなく、比較的細めのズボンを履いています。当然ですが、長い袴のようなズボンは怖く見られることが多いからです。
最後に色ですが、下請け業者さんの職人さんの場合、緑、黒、えんじ色、かあき色、などの濃い色を着ていることに対し、直接店の場合は白色、グレー、などの薄い色のものを着ています。この様に作業着の特長をを見るだけでも、良い職人さん選びのヒントになります。

(具体例)       外壁塗装業者の選び方  その5  [施工中の現場を見学]

外壁塗装では外の仕事ですから、内装工事と違い直接見る事が出来ます。現場は正直であり、その業者のすべてを物語っています。午前10時と午後3時頃は職人さんの休憩時間で
作業の手を休めています。そんなところでも素顔の職人さんを見ることが出来ます。
休憩時間以外に現場を見ることが出来たら、次の状態をチェックできます。
・車の中は奇麗にせいりされているでしょうか?。
・コンビニの空のお弁当箱やたばこの吸い殻は箱にキチンとせいりされていますか?
 (ゴミ箱はありますか?)
・車は比較的きれいでしょうか?。塗装屋さんの車はペンキまみれになっているケースをよく見かけます。
・ネタ場と言われる材料置き場はみだれていませんか?。
・現場のネットには看板や社名は入っていますか。社名が書かれていない場合は下請けの工事業者が来ている可能性が大きいです。
以上な様なところをチェックしてみてください。散歩にフリをして確認いただければと思います。でもあまりキチキチに見ないで少し多めに見ていただくと助かります。


(具体例)     外壁塗装業者の選び方  その6  [身ぎれいな職人ですか?]

いい職人仕事をする職人ほど身なりも整えて居ます。
塗装業者選びのポイントは「髪型や見た目です」。当たり前の事ですが、茶髪、無精ひげ、極端な眉ぞりはNGです。道徳的な事では無く、全体的に茶髪、無精ひげなどの職人さんが居るお店で良いお店はあまりありません。施工技術力のあるお店ほど若い職人さんでも短髪で爽やかな方がおおいのもじじつです。そして年配の職人さんでは感じの良い笑顔の方が多いものです。施工技術力のあるお店では若い職人さんでも強い情熱を持って仕事に取り組んでいます。その一方で、塗装業は3Kとも言われる仕事柄、お給料が他の仕事よりも高いこともあり、お給料目当てで働いている職人が多いお店では「仕事に打ち込む」と言う雰囲気はありません。仕事から気持ちが外れていることから見た目が極端に華美であったり、目立つ風貌であったりすることが多い様です。そして仕事もダラダラとして中々進みません。
学歴は関係なくとも今どきの若い職人たちを育成する際にも特に厳しく髪型や見た目について指導をしている姿をよく見かけます。

(具体例)    外壁塗装業者の選び方 その7  [言葉使いは丁寧ですか?]

いつも丁寧な仕事をしようと考えている人は必ず丁寧な言葉使いです。
言葉使いが丁寧かは、塗装業界だけでなくあらゆる人間関係でも言える事です。我々が業者を選ぶ際にも仕事をまかせるまえにまず「言葉使いの丁寧さ」を見ます。そして殆どの場合相関性があります。言葉使いが丁寧であれば仕事も丁寧であるし、言葉使いが丁寧でなければ仕事もそれなり、という原理原則は塗装業でも当てはまると思います。
なぜかと考えてみますと、その裏には「思い」があります。そして「言葉」はその「思い」の最初の表現方法でもあるからと思うのです。するといつも「丁寧な仕事をしよう」と考えている人は必ず、丁寧な言葉を使います。それは必ずしも正しい言葉遣いでなかったとしてもその裏にある「思い」を感じていただきたいのです。
大切なお客様方に、自分たちの仕事をしっかりお伝えしなければならないため「伝える言葉」にも日々磨きをかけて仕事を通して人間修行に励ませていただいております。


  (具体例)   外壁塗装業者の選び方  その8 [代表者は職人さんですか?]

代表者が技術職に携わっているお店がいつでも良い仕事とサービスを提供しています。
「必ず職人でなければならない」と言う意味ではありませんが、代表者も施工に携わって施工技術を持っていますか?と言う趣旨と捉えてください。なぜならリフォーム業の本質は技術職です。多くの施工店を見てきましたが、世の中に多くあるリフォーム店でも代表者が技術職に携わっているお店の方が、いつまでも良いサービスを提供しているということが明確でした。逆に単に営業や宣伝が上手というお店の場合は一時的には多くのお客様が頼むことはあっても、長い目で見たときその状況が継続していく確率が恐ろしいほど低いのです。
いくら提案や営業が上手でも工事に欠陥があればそのお店は長くは続きませんよね。それが世の中の道理であり本質なのです。私たちの勉強会では繰り返し「いかに塗装工事を売るか?ではなく、いかに良い塗装工事をするか」?を中心に話し合っています。
これは総合リフォーム店でも工務店でもまったく同じ原理です。代表者が施工についてかかわっているかいないかで商品のクオリティがかなり違ってきます。そしてどのお店に頼んでも工事を施工するのは職人です。その職人たちがしっかりと仕事をしているかどうかは、そのお店のリーダ^(代表者)みれば良いのです。工事をするのは職人です。その職人たちが認めるリーダーであってこそ、リーダーの思いはお客様に通じます。届きます。

お問合せはこちら

電話を受ける沼田

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せはこちら

045-308-5866

受付時間  7:00~18:00(年中無休)

こんにちは!沼田です

自己紹介

塗替え屋:責任者 沼田勝男
誕生日:1944年3月23日

<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職

外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年

信条:信頼・いつも真剣

電話を受ける沼田

045-308-5866

塗替え屋の考えと素顔

お問合せはこちらへ

ご相談専用電話番号

045-308-5866

office@nurikaeya.jp

 「聞くだけ聞いてみよう!
ご相談、お問い合わせは無料です。外壁塗装の事なら何でも大歓迎しております。まずはお気軽にお問合せください

お問合せはこちらへ

 「聞くだけ聞いてみよう!」
ご相談、お問い合わせは無料です。外壁塗装の事なら何でも大歓迎しております。

ご相談専用電話番号

045-308-5866

office@nurikaeya.jp

外壁塗装で
失敗しない方法

外壁塗装の小冊子

挨拶の品

外壁塗装の挨拶用タオル

職人さん募集

ただ今 「まじめ」 「丁寧」 な仕事をする協力塗装店及び外壁塗装の職人さんを探しています。

但し、「職人マナー検定を受けて合格した職人さん」 に限ります。

045-308-5866

職人マナーマニュアル

会社概要

塗替え屋の作業所

塗替え屋 あさひぺいんと店

ご相談専用電話番号

045-308-5866

電話:045-308-5867
FAX:045-371-8077

E-mail:office@nurikaeya.jp

〒241-0011
横浜市旭区川島町1723

<営業地域>
横浜市内 (港南区・磯子区・栄区・金沢区・旭区)

会社の概要はこちらへ

よくあるご質問はこちらへ