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横浜の外壁塗装・屋根塗装専門職人

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点検をありがとうございます   横浜市港南区上永谷  S  様  67歳  男性

先日は定期点検にきていただきありがとうございました。体調を崩して入院をしておりまして立ち会う事が出来ずに申し訳ございません。実は在宅中によその業者に「屋根の棟が傷んでいるので見てあげますよ」と言われたのですが、これは沼田さんが言っていた飛込み営業ではないかと思い「うちは馴染みの業者にみてもらうから」と断ったところで、体調を崩してしまい沼田さんに連絡を取れなくて気になっていたんです。丁度点検をしていただき異常は無いとの連絡をいただいて安心しました。沼田さんに定期的にみていただき助かりました。

以上は定期点検した結果を報告したお客様からのお手紙です。これからもよろしくとご丁寧に「クオカード」を同封してありました。この様に私共「塗り替え屋」は年に一度不定期ではありますが施工したお客様にその後の様子と点検を実施して何か不都合があれば保証期間中は無償で補修し、保証期間が過ぎた場合はその程度のより有償で補修を行っています。

 

長い目で見て安心        横浜市戸塚区戸塚町  0  様  55歳  男性

3社ほどにお見積りをお願いしましたが、塗り替え屋さんを選んだ理由は、外壁に浮きとクラックがあり、他社はコーキングでの補修提案でしたが、モルタル部分も含めて補修を提案してくれた事と見かけの見積もり金額を魅力的に見せるよりも長い目で見て安心出来る提案に信頼感を覚えました。又断熱性の高い「ガイナ」の施工実績が多いことです。

任せて正解だったと感じています。現場責任者をはじめ職人の方の仕事ぶりはさすがでした。施工期間中雨が多く、こちらが申し訳なく思うほどでしたが、施工の品質に妥協しない姿勢が印象てきでした。屋根は「ガイナ」を採用したのでこの夏が楽しみです。

 

外壁塗装を終えて        横浜市旭区今宿町   I  様  38歳  男性

家を建てて20年近く経ったのでそろそろ外壁塗装をやろうかと考えていたところに丁度「近くで塗装工事をやっている者ですが」とある業者がインターホンで声をかけてくれました。外壁の周りを点検してくれて、「これは早く塗装をしたほうが良いですよ」と言って見積もりを数日後に持ってきてくれました。それでも中々決心が付かず返事をせずにいたところ、早く返事をくれと急がれたので、親とも相談して地元の塗装業者はないかとインターネットで調べて当、塗り替え屋あさひぺいんと店に電話をいただいたのがいきさつです。お客様が一番気になったのが「今の時期を逃したら傷みが激しくなり高くなりますよ」との業者の言葉でした。早速点検しましたが、サイデング外壁で目地の部分が玄関廻りが特に傷み、見た目は相当傷んでいるのではないかと思わせる状態でしたが2~3カ月以内に塗装をしなければならないと言う状態ではありませんでしたので、その旨を報告させていただきました。業者からあれこれ聞いていた様ですがその疑問を一つ一つ丁寧にお応えさせていただいたところ、「親切な対応をしていただいたので価格的にも納得して当店に頼みたい」とのお返事をいただきました。塗装時は忙しく、施工職人は一人か二人の時期がありましたが、(通常二人一組)仕事状態やその日その日の塗装作業を逐次報告させていただき、翌日の作業予定もその都度お伝えして「丁寧で仕事も完璧」との声をいただきました。正直お客様も相当神経を使っていたようで作業中もアレコレ職人に質問をされていましたが、最後は笑顔で「ありがとう」と言われ苦労が報われた現場でした。

 

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木部の塗装

木部の塗装は一般的には不透明な着色した塗料を使用するが、家具などの塗装は透明な塗料?を使用する場合もあります。又、外壁も高意匠なサイデングの場合も同様に透明な塗料を使用しますが、材質により塗料は全く違うものを使用します。

ここでは木部の透明な塗装の方法を説明します。透明な塗装では素地(塗る材料)の状態をそのまま表しますので、素地の調整が最も重要です

素地に色むらや変色がある場合はその部分を着色したり漂白する必要があります。

汚れや修正が必要でない場合はホコリ、汚れシミを除去して表面を奇麗に清掃します。

次にサンドペーパーなど(#180~#320)を用いて全面を研磨して細かなケバ(荒れた面)を除去します。表面が滑らかになった時点で透明な塗装(ステイン・キシラデコール等)を必要に応じて2回3回塗りをして仕上げます。

 

木部の塗装 (塗装時の含水率)

木部を塗装する場合、素地の木材に水分を多く含んでいると、塗装膜の付着不良や膨れ、艶の消失、変色などいろいろな弊害が考えられます。特に玄関の飾り柱などは水分を含んでいるとサンドペーパーでケバ(柱の繊維質)が出て仕上げが出来なくなります。

塗装に支障がないと考えられる含水率は約12%~20%内です。一般に販売されている木材の乾燥は12%~18%になっていますので新規の木材の場合は含水率を気にする必要はありません。現場の環境で素地の木材が濡れていたり湿気がある場所(水回りの台所等)では含水率を測る必要があります。それには取り扱いが簡単な木材用水分計が便利です。

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こんにちは!沼田です

自己紹介

塗替え屋:責任者 沼田勝男
誕生日:1944年3月23日

<1996年>
某大手塗装営業会社支店長を退職

外壁診断・カラーコーデネーター資格 取得

<1997年>現在の塗装施工会社に入社。塗装職人・塗装相談・検査員歴14年

信条:信頼・いつも真剣

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